二大巨頭、君臨。

21日(火)、コピーをしていたら【中島美嘉】さんが通る。
【@】以来。
チラッと横目に目が合った?
髪長くなって下ろしてた。
白Tに紫系の色が脳に残る。
そして職場に戻ろうとしたら
コピー機の角で【山田優】さんにぶつかりそうになる。
【@】以来。
今日は全身白系のお姉ファッション。
目が合いそうになるので慌てて逸らす。
ほぼ同じ時間と同じ場所で、
この二大巨頭と会う(見かける)なんて、
異常事態ですよ。幸せですよ。
先輩飲みと女子
21日(火)、先輩飲み。
T先輩(末)とN先輩と23時30分頃〜28時頃まで。
T先輩には、コピーしてる時に声かけられてた。
風俗案内所のある中華屋の先にある小料理系飲み屋。
馬肉が美味い。
チェーン店の飲み屋に移動してから女子のいる店へ。
キャバとは違う感じ。素人。
6000円。
T先輩(末)とN先輩と23時30分頃〜28時頃まで。
T先輩には、コピーしてる時に声かけられてた。
風俗案内所のある中華屋の先にある小料理系飲み屋。
馬肉が美味い。
チェーン店の飲み屋に移動してから女子のいる店へ。
キャバとは違う感じ。素人。
6000円。
【映画】「エバンゲリオン・序」
19日(日)DVDで「エバンゲリオン・序」を観る。
初エバンゲリオン。
過去のアメトーク「エバ芸人」で惹かれてから早半年。
どうしてもガンダムと比較しながら観てしまうのは
歳だからか。
エンドロールでの宇多田ヒカルはいい感じ。
初エバンゲリオン。
過去のアメトーク「エバ芸人」で惹かれてから早半年。
どうしてもガンダムと比較しながら観てしまうのは
歳だからか。
エンドロールでの宇多田ヒカルはいい感じ。
【TV】「人志松本のすべらない話 弐」
18日(土)DVDで「人志松本のすべらない話 弐」を見る。
■ほっしゃん。「シベリア文太と飲み屋にて」
■宮川大輔「ほっしゃんのラスイチの煙草」
■ほっしゃん。「シベリア文太と飲み屋にて」
■宮川大輔「ほっしゃんのラスイチの煙草」
結婚・出産・孤独
18日(土)、地元友達I崎の結婚式。
仕事があることに前日に気付く。
帰宅したのが深夜2時30分。
仕事行くなら8時30分出。
結婚式出るなら7時30分出。
起きたら昼。そして2度寝。
最終的に夕方起きる……。
ホント駄目人間だなぁ。
2次会行こうとするも、到着予定時刻は終わってから30分後。
電話したら解散するって。
4年振りに会う予定だったH川君と電話。
「会いたかったな」と3回くらい言われる。
勿体ない事したな。
仕事無断欠勤についても上司に怒られる。
そりゃ当然だ。
家を既に出ていて、そのまま帰るのも悲しいので
ヤマダ電機に行く。中古ゲーム扱ってんだ。
その後、人妻風俗行って帰宅。
大学ゼミ友達I村から後日メールが来る。
この日に子供生まれたが生まれたらしい。
別々だけど貴重な若き日々を過ごした2人が、
偶然にも同じ日に人生の節目となるイベントを迎え、
一方で俺は何もなくダラダラと駄目な日を送る。
人生の明暗がクッキリと。
仕事があることに前日に気付く。
帰宅したのが深夜2時30分。
仕事行くなら8時30分出。
結婚式出るなら7時30分出。
起きたら昼。そして2度寝。
最終的に夕方起きる……。
ホント駄目人間だなぁ。
2次会行こうとするも、到着予定時刻は終わってから30分後。
電話したら解散するって。
4年振りに会う予定だったH川君と電話。
「会いたかったな」と3回くらい言われる。
勿体ない事したな。
仕事無断欠勤についても上司に怒られる。
そりゃ当然だ。
家を既に出ていて、そのまま帰るのも悲しいので
ヤマダ電機に行く。中古ゲーム扱ってんだ。
その後、人妻風俗行って帰宅。
大学ゼミ友達I村から後日メールが来る。
この日に子供生まれたが生まれたらしい。
別々だけど貴重な若き日々を過ごした2人が、
偶然にも同じ日に人生の節目となるイベントを迎え、
一方で俺は何もなくダラダラと駄目な日を送る。
人生の明暗がクッキリと。
【映画】「プレステージ」
17日(金)DVDで「プレステージ」を観る。
クリストファー・ノーラン監督作品。
「マジシャンの映画」ってバカにしてた。
手品は生放送や、テレビで見るもので、
映画で物語を演出されてもって思ってた。
いやいや面白い。化かし合い。
終盤にかけて、どんどん面白くなる。掘り出し物だ。
デビット・ボウイが出てた。
年とったな。エンドロールで気付く。
クリストファー・ノーラン監督作品。
「マジシャンの映画」ってバカにしてた。
手品は生放送や、テレビで見るもので、
映画で物語を演出されてもって思ってた。
いやいや面白い。化かし合い。
終盤にかけて、どんどん面白くなる。掘り出し物だ。
デビット・ボウイが出てた。
年とったな。エンドロールで気付く。
【小説】松岡圭祐「ミッキーマウスの憂鬱」
17日(金)、文庫本で「ミッキーマウスの憂鬱(松岡圭祐)」を読み終わる。
文庫本化を待ち望んでいた作品。
文体が合わないのかな。あまり読み進めなかった。
主人公たちの心の描写がありきたりな感じがした。
それでも終盤の展開(2人のミッキー)とかは、楽しかった。
文庫本化を待ち望んでいた作品。
文体が合わないのかな。あまり読み進めなかった。
主人公たちの心の描写がありきたりな感じがした。
それでも終盤の展開(2人のミッキー)とかは、楽しかった。












