映画「シークレット・ウィンドウ」
日曜洋画劇場三昧、その2
16日、録画した「シークレット・ウィンドウ」を観る。

意外にも面白かった。
オチは途中で分かってしまったけれど。
主人公は作家。
ある日、彼の家に見知らぬ男が訪れる。
「俺の小説をパクっただろう」彼は言う。
主人公がその小説を雑誌に掲載した日付は
男が書いたという日よりも前だ。
それを説明するも男は納得しない。
別れた妻の家にその雑誌が残っているので取りにいこうと思う矢先、
家が放火されてしまう。
男は言う。
「結末を書き直せ。俺の名前で出版しろ。
それまで何度でも俺は現れる」
そして主人公の周囲で異変が起き始める…。
プロットはベタなのに
何故か楽しく観れてしまった。
16日、録画した「シークレット・ウィンドウ」を観る。

意外にも面白かった。
オチは途中で分かってしまったけれど。
主人公は作家。
ある日、彼の家に見知らぬ男が訪れる。
「俺の小説をパクっただろう」彼は言う。
主人公がその小説を雑誌に掲載した日付は
男が書いたという日よりも前だ。
それを説明するも男は納得しない。
別れた妻の家にその雑誌が残っているので取りにいこうと思う矢先、
家が放火されてしまう。
男は言う。
「結末を書き直せ。俺の名前で出版しろ。
それまで何度でも俺は現れる」
そして主人公の周囲で異変が起き始める…。
プロットはベタなのに
何故か楽しく観れてしまった。
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