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【映画】「知りすぎていた男」


10月9日(水) 、録画した「知りすぎていた男」を観る。

★★★★★★★☆☆☆(7) 【2013年映画 ●作品目】

NHK BSプレミアムで放送したもの。

原題: The Man Who Knew Too Much
監督: アルフレッド・ヒッチコック
出演: ジェームズ・ステュアート/ドリス・デイ
公開: 1956年 アメリカ
製作費: $2,500,000
興行収入: $10,250,000

イギリス時代、1934年制作の『暗殺者の家』のリメイク。
当時仏領のモロッコへ息子連れで観光にきていたマッケナ一家は、謎のフランス人ベルナールと昵懇になるが、スパイであった彼は「アンブローズ・チャペル」という謎の言葉を残して暗殺される。同時に息子が、一家に近寄っていたドレイトン夫妻一味によって誘拐されてしまう。
警察に頼る訳にもいかず、「アンブローズ・チャペル」という言葉を頼りに、ロンドンに飛んだ夫妻は息子の捜索を開始するが、要人暗殺という巨大な陰謀に飲み込まれていく…。(Wikipedia)

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