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【小説】東野圭吾「プラチナデータ」

7月22日(日)、文庫本で「プラチナデータ(東野圭吾)」を読み終わる。

★★★★★★★☆☆☆(7)【2012年小説11作品目】

帯を見たらあらすじが俺の企画と被っててビックリして購入。読んだら違かった。そもそも俺が思いつく内容なんて、他の誰かが既に思いついてて当たり前なんだけど驚いた。ちょっと嬉しかったりもした。

DNA捜査によって検挙率100%、冤罪率0%になった近未来の日本を舞台に、DNA情報「プラチナデータ」によって犯罪に巻き込まれ、容疑者となった警視庁特殊捜査機関の天才科学者と、それを執拗なまでに追う刑事の攻防を描いた作品。 (Wikipedia)

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