【映画】「実験室KR-13」再

4月30日(土)、DVDで「実験室KR-13」を再び観る。

【2010年10月16日(土)】以来の鑑賞。まだそれほど間隔空いてないなかで2度目。

※2011年6月6日 7時14分11秒投稿
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【小説】貴志祐介「新世界より」

4月18日(月)、文庫本で「新世界より(貴志祐介)」(上・中・下巻)を読み終わる。

★★★★★★★★☆☆(8)【2011年小説5作品目】
(※上下巻は1作品。標準値を7とする)
上巻 4月1日(金)、中巻 4月10日(日)

新刊の頃から気になってた作品。やっと文庫本化。
ハリー・ポッター的な小道具や世界観の細かな設定に感心。映像化は日本映画では難しそう。

※2011年6月6日 7時04分04秒投稿

04/18のツイートまとめ

16日(土)、長年いた部署のO倉君に会う。昨年11月以来か。17日(日)、落とした鍵を探していたら弊社後輩N(バイト時代にもいた珍しい苗字)に会う。彼らの気さくさは今も変わらないな。
04-18 02:46

【映画】「サイコ」再

4月17日(日)、DVDで「サイコ」を再び観る。

ヒッチコック作品の連続で、また観たくなった。

※2011年6月6日 7時01分16秒投稿

【映画】「フレンジー」

4月11日(月)、録画した「フレンジー」を観る。


★★★★★★☆☆☆☆(6) 【2011年映画17作品目】

NHK「ハイビジョンシネマ」にて放送。エンドロール後の主要スタッフの紹介で、ヒッチコック本人出演シーンに監督名のクレジット。NHK、センス良いっすな。


原題: Frenzy 公開:1972年 イギリス映画
原作:アーサー・ラ・バーン「Goodbye Piccadilly, Farewell Leicester Square」
ヒッチコック監督の最後から2番目の作品。故郷のイギリスに戻って撮影し、評価を落としつつあったヒッチコックの復活作と評された。

うらぶれた生活を送っているリチャード・ブレイニーは、離婚した妻のブレンダが絞殺される直前に会っていたため、ネクタイを使った連続殺人の容疑者として追われることになる。しかし犯人はブレイニーの友人ラスクだった。ブレイニーが逃亡を続ける間もラスクは犯行を重ね、ついには自分の罪をまんまとブレイニーに着せてしまう。(Wiki)

※2011年6月6日 7時00分16秒投稿

【映画】「逃走迷路」

4月10日(日)、録画した「逃走迷路」を観る。


★★★★★☆☆☆☆☆(5) 【2011年映画16作品目】

ヒッチコック監督作品。
NHK「ハイビジョンシネマ」にて3月22日放送したもの。

冷戦・赤狩り的な匂いがプンプンと。
後半のパーティー会場の画がゴージャス。キューブリック的な。

組織の重要人物(牧場主)の顔や雰囲気が悪魔的で素敵。「オープン・ユア・アイズ」の会社社長的な。

※2011年6月5日 6時33分40秒投稿

【映画】「疑惑の影」

4月3日(日)、録画した「疑惑の影」を観る。


★★★★★★☆☆☆☆(6) 【2011年映画15作品目】

NHK「ハイビジョンシネマ」にて3月23日放送したもの。
ヒッチコック作品は相当久しぶり。


カルフォルニアの静かな田舎町に、謎の男チャーリー・オークリーが降り立った。未亡人連続殺人事件の容疑者のチャーリーは、体調を崩し、妹の嫁ぎ先であるニュートン家を頼って来たのだ。
ニュートン家の長女で、叔父と同じ名前を持つ娘チャーリーは、田舎暮らしを退屈に思い、羽振りのいい実業家の叔父に憧れていた。そんな姪っ子に、高価な指輪をプレゼントする叔父のチャーリー。だが、その指輪には、見知らぬ他人のイニシャルが彫り込まれていた。

主役のジョゼフ・コットンは「第三の男」にも出てる。(Wiki)

※2011年6月5日 6時29分45秒投稿

04/01のツイートまとめ

iPhoneのi.softbankメールに異常。本文が記入できない状態に。先週くらいから受信時に本文が表示されなかったが、予防線だったのか。
04-01 01:35

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