10月の記憶……

10月8日(金)、別プロジェクトのO。
有名な巨匠が出ているプロジェクト。
この日までほとんど寝れなかったな。
でも信頼を得ることが出来たし、実りのある出会いもあった。

10月11日~ 仕事休む。

10月15日(金)20:11、T先輩から電話。
飲みに誘われるも、既に家。

10月28日(木)、会社近くの交差点でSガ君に会う。
同じ企画の別会社の彼。

後は忘れちまった……。
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【game】「デッド・ライジング2」再び

31日(日)、またPS3「デッド・ライジング2」をプレイ。



何度も繰り返しプレイする程にハマってる。
ネットでは評判悪いのが残念。

まだサバイバーを全員助けてなかったのでフラフラしていたら
ポーカーで勝たないとついて来ない3人組と出くわす。
このポーカーがミニゲームのくせに意外と面白い。
なかなか勝てないのだが飽きない。3、4時間はやってたな。



その後のセーフハウス内のポーカー対決にもハマる。
賭け金がゼロになると服を脱いでいくデスマッチ。
泥酔女以外には勝つことができた。



このゲームに携わった稲船敬二氏がカプコンを辞めるそうで残念。

10/30のツイートまとめ

larkmild

SPEC、30分しか録画されておらずFUCK!
10-30 01:56

今日は東京国際映画祭に「わたしを離さないで(マーク・ロマネク監督)」を観に行こうかと思ったが、台風で雨がすごくなりそうなので断念した。でも今そんな降ってないよな…、行けば良かった。 #eiga
10-30 20:26

【映画】「マーシャル・ロー」再

10月30日(土)、録画した「マーシャル・ロー」を再び観る。



ブルーレイレコーダーの無料期間中のWOWOW。
2000年12月10日以来。

よく脇役で見かけるおじさん。トニー・シャルーブって名前なんだな。

(原題:The Siege)は1998年公開のアメリカ映画。
デンゼル・ワシントン、アネット・ベニング、ブルース・ウィリス
監督:エドワード・ズウィック
『レジェンド・オブ・フォール』『戦火の勇気』『ラストサムライ』『ブラッド・ダイヤモンド』

FBI特別捜査官アンソニー・ハバードと相棒のフランク・ハダッドはバスの乗客を人質に取って立て篭もる現場に到着した。到着してすぐにバスに仕掛けられた爆弾が爆発したもののそれは本物ではなくペンキ爆弾で、人質に取られていた乗客は青いペンキまみれになった。だがその後、FBIは実行犯グループから、アメリカ政府によって中東で拉致されたシーク(教主)を釈放するように、しなければテロは続発するだろう、という警告を受け取った…。

公開は1998年だが、2001年のアメリカ同時多発テロ事件と極めて酷似している内容となっている。
連続爆破テロの黒幕・実行犯がアラブ系ムスリムであったり、本来ならば無関係であるはずの一般のムスリムまでがスタジアムに隔離され、その中にはFBI捜査官を父に持つ13歳の少年までもが隔離の対象にされたり、とアメリカ同時多発テロ事件やその後のイスラム教徒の境遇に対する類似点が話題になった。そのためテロの実行犯グループはこの映画を観て、バスよりも甚大な被害を与えられる飛行機を自爆テロに使おうと思いついたのではないかと噂された。

10/29のツイートまとめ

larkmild

帰宅中、マジでウンチ漏れそうになった。久しぶりにヤバかったぜ。やっぱぬるくなったミルク入りの珈琲は俺のお腹にとっては爆弾だ。
10-29 00:08

【映画】「パリより愛をこめて」

10月29日(金)、DVDで「パリより愛をこめて」を観る。

★★★★★★★☆☆☆(7) 【2010年映画35作品目】

予想より楽しめた。トラボルタ格好いいな。スキン似合う。

最初の指輪のシーンで黒幕が分かってしまったのは残念。
でも村上春樹「海辺のカフカ」にも書かれているように
ドラマの中で描かれる必然性を考えたらしょうがないのかな。
「拳銃は出て来たら必ず発砲されなければならない」

パリ近郊のスラム街はあまり見ない画だ。

ジェームズ・リース(ジョナサン・リース=マイヤーズ)はパリの在仏アメリカ大使館で働く見習いCIAエージェントで、派手な仕事をすることを期待していた。そんな彼の前にある日、敏腕捜査官のワックス(ジョン・トラボルタ)が麻薬捜査のためにやってくる。

製作費 $52,000,000
興行収入 $42,478,054(全世界)

『パリより愛をこめて』(From Paris with Love)は、2010年のフランス映画。通算3回目となるピエール・モレル(監督)とリュック・ベッソン(原案)のタッグである。

全米興行収入は約2400万ドルで、同じくパリを舞台としたアクション映画であるピエール監督の前作『96時間』の約1億4500万ドルを大きく下回った。

【漫画】「賭博黙示録カイジ」4~7巻

10月28日(木)、漫画喫茶へ。Mamboo。
中1日でまた行った。2時間で725円。
最近は仕事が暇でどうしようもなく、
あまりに早く帰宅すると家族が心配するかもって、
リストラ社員的な気のつかいもあっての漫喫。

「賭博黙示録カイジ」4~7巻を読む。
先日よりは新鮮味に欠けた。
映画版と内容かぶってるのも読者意欲を削ぎ始めた。

【映画】「ラブリー・ボーン」

10月28日(木)、DVDで「ラブリー・ボーン」を観る。

★★★★★★★☆☆☆(7) 【2010年映画34作品目】

予告編から想像してたストーリーとは違った。
それでも俺は楽しめたけど、レビュー評価は低いのな。
主人公の女の子、可愛いすぎ。



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(原題:The Lovely Bones)は、2009年のアメリカ・イギリス・ニュージーランドの合作映画。原作はアリス・シーボルドの小説。

製作費 $65,000,000
興行収入 $93,148,790

殺害されてしまった14歳の少女・スージーが、天国から家族や友人、そして犯人の人生を見届ける。

シアーシャ・ローナン
マーク・ウォールバーグ
レイチェル・ワイズ
スタンリー・トゥッチ
監督 ピーター・ジャクソン
製作総指揮 スティーヴン・スピルバーグ

【映画】「トゥルーマン・ショー」再

10月27日(水)、DVDで「トゥルーマン・ショー」を再び観る。

いつ以来か。もう何回観たんだろう。
やっぱ名作だわ。

■ガタカ
■トゥルーマン・ショー
■オープン・ユア・アイズ
やっぱこの3作品は俺の映画原点と言える。
意外性や映像美なんかでは、たまに他作品に惹かれるけれど
テーマや個人的に心に残る度では全然コッチ。

ジム・キャリーが実は中盤から後半にかけて
あまり出てこないんだと初めて気づいた。

【映画】「スクリーム」再

10月26日(火)、録画した「スクリーム」を再び観る。

BSジャパンでの放送。ちょうど借りようと思ってたのでナイス。
久しぶりの鑑賞。1998年1月5日の初見以来か。
主役や美人キャスター役の存在や名前をすっかり忘れてた。
ネーブ・キャンベル、コートニー・コックス。
コートニーなんて当時かなり好きだったのにな。
キャメロン・ディアス系。



2011年に続編「スクリーム4」が公開されるらしい。

監督 ウェス・クレイヴン
脚本 ケヴィン・ウィリアムソン

(原題:Scream)は1996年のアメリカ映画。「Scream」は英語で 「悲鳴」の意味。ブラック・コメディの要素のあるホラー映画。
製作費 $14,000,000
興行収入 $173,046,663

10代の若者たちが描かれる。そして謎の殺人鬼が現れたとき、映画マニアの彼らは「スプラッター映画のお決まりのパターン」を会話の中で紹介し、情け容赦なく批判する。そして若者たちはそのパターンに、時には擬えられ、また時には裏切られながら一人ずつ殺されていく。この絶妙な設定によって、すでに飽きられていたスプラッター映画を1990年代半ばに復活させることに成功した。

【漫画】「賭博黙示録カイジ」1~3巻

10月26日(火)、漫画喫茶へ。Mamboo。
漫喫自体久しぶり。【2008年11月30日】以来。

2時間30分で950円。後払いだとかドリンク無料とか忘れてた。
21時30分過ぎに入店したらレジに先客。
お団子頭のカワイイ女の子1名様。こんな時間に1人で来るんだな。

「賭博黙示録カイジ」の1~3巻を読み、
先日観た映画版がいかにダイジェストだったのか知る。
しかももったいないまとめ方。
先に原作読んでたら映画は楽しめなかったろうな。

特徴的で下手っぽく見える絵柄も気にならなかった。
逆にアリだと思った。

大学時代に「アカギ」読んでたバイト友達とか
勧める時に言ってくれれば良かったのにな。
「絵柄は気にならなくなる」って。
そうしたらリアルタイムで楽しめたかもしれないのに。

まぁ原作を読むキッカケになったと思えば、
あの映画も無駄じゃないか。

それにしても原作は話が進むのかとても遅いな。
船井さんが話してるだけで1話終わったりしてた。
「バクマン」で言ってた週刊ジャンプの人気史上主義システムなら
不可能な物語構成だわな。ヤンマガは偉い。

賭博黙示録カイジ(1) (ヤングマガジンコミックス)賭博黙示録カイジ(1) (ヤングマガジンコミックス)
(1996/09/03)
福本 伸行

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10/25のツイートまとめ

larkmild

散髪したら頭部がスースーする。
10-25 13:09

【映画】「インストーラー」

10月25日(月)、録画した「インストーラー」を観る。

ブルーレイレコーダー購入による無料期間中のWOWOW。
こうゆうレンタルなら観ない作品を観れるのはイイな。

★★★★★★☆☆☆☆(6) 【2010年映画33作品目】

メタリックな美術セットや青味がかかった映像はカッコイイ。
多分「銀のこし」を使ったと思われる。

ただビジュアルは良いけどストーリーは平凡。
ハリウッドにモロに影響を受けたフランス映画だ。

当たり前のようにガンアクションがあるけど
フランスも銃社会なのかな、ふと気になった。

(原題: Chrysalis)は、近未来のパリを舞台にした2007年のフランスSF映画。

2025年のパリ。ユーロポールの刑事・ダヴィッド(アルベール・デュポンテル)は、相棒の刑事である妻サラが目の前で殺されたショックから休職。ある日、上司のミレール警視(クロード・ペロン)から、密入国者と思われる若い女性の遺体が発見されたことを知らされる。被害者に残された傷跡から、犯人がサラを殺したニコロフ(アラン・フィグラルツ)である可能性が高いことが判明。ダヴィッドは現場復帰し、新しい相棒マリー(マリー・ギラール)と共に捜査を開始する。

【映画】「クリフハンガー」再

10月25日(月)、録画した「クリフハンガー」を再び観る。

日曜洋画劇場の吹替版。1998年7月3日以来。
全く内容覚えてなかったので新鮮な気持ちで観れた。
ただ面白かったという印象はないので
期待値ゼロでの鑑賞。

山脈でのアクションなど映像の迫力はスゴイ。
昔の作品だけど、どうやって撮影したのかな。CG?

(原題:Cliffhanger)は、1993年のアメリカ・フランス合作映画。
第66回(1993年度)アカデミー賞では視覚効果・音響編集・録音の3部門にノミネート。また、「最低」映画を表彰する第14回(1993年度)ゴールデンラズベリー賞でも4部門にノミネート。

【映画】「ワンダフルライフ」再

10月25日(月)、DVDで「ワンダフルライフ」を再び観る。

1999年6月19日の初見以来。やっぱ素晴らしい。
雪。大正時代風の校舎。飛行機の撮影風景。赤いワンピース。
それくらいしか具体的な内容は覚えてなかったので楽しめた。

是枝裕和監督の2作目の映画。1999年4月17日公開。日本国内よりもアメリカやカナダでの評価の方が高く、ハリウッドでのリメイクも決定している。ドキュメンタリー出身の作風を生かし、出演者に簡単な状況設定のみを与え、即興で作られたシーンが多い。

「貴方の一番大切な思い出を1つだけ選んでください。」
死んでから死後の世界へと旅立つまでの1週間、死者達は「そこ」で一番大切な思い出を選ぶ。その思い出は、彼らと「そこ」のスタッフ達の手によって映画として再現される。そして、その記憶が頭の中に鮮明に蘇った瞬間、彼らはその「一番大切な記憶」だけを胸に死後の世界へと旅立っていくのだ。

ARATA・小田エリカ・寺島進・内藤剛志・谷啓・伊勢谷友介

10/24のツイートまとめ

larkmild

「SPEC」1?3話をまた見る。2回目の視聴。ハマってるな。
10-24 08:44

【映画】「バック・トゥ・ザ・フューチャー」再

10月24日(日)、録画した「バック・トゥ・ザ・フューチャー」を観る。

ブルーレイレコーダー購入による無料期間中のWOWOW。
吹替版じゃなくて英語版で観たの何気に初じゃないか。

やっぱ面白い。脚本が相当よく出来てる。

製作費 $19,000,000
興行収入 $381,109,762
主役がマイケル・J・フォックスではないエリック・ストルツ版がある。今までのDVDへの収録は見送ってきたが、2010年10月26日発売のブルーレイ版にはその一部が収録されることとなったそうだ。


…ってピンポイントでまさしくコレ書いてる今日じゃないか。 ※10月26日 15時41分26秒 投稿
ちょっと怖い。

10/23のツイートまとめ

larkmild

今日はインシテミルを観た。スカスカな内容だったな。残念。ほとんどセットだから映画にしては金かかってないんだろうな。
10-23 01:27

遂にココイチのハヤシライスに挑戦しようとしたら、本日終了だとさ。残念、
10-23 01:29

SPECを1?3話まとめて視聴。面白い。戸田恵梨香の役柄はおいしいな。柴咲コウでもいけそうな気がしたけど。
10-23 05:36

【TVドラマ】「SPEC」第1~3話

10月23日(土)、録画したTBS「SPEC ~警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿~」を見る。

気になってたんだが、初回は録画を忘れ、第2話の時は
「松本人志のコント MHK」と金曜ロードショーの録画を優先。
もう諦めてたら22日に再放送してくれてたのでまとめて視聴。

面白い。それぞれ2回見た。俺にとっては珍しい。
オカルトが個人的にブームなので見事にハマる。
戸田恵梨香がとても良い。

「特別出演」と「友情出演」の違いをこのドラマをキッカケに
ウィキペディアで知った。
色々めんどくさいんだな。

10/22のツイートまとめ

larkmild

暇なので映画を見に行く。インシテミルとナイト&デイ、どちらにしようかな。
10-22 18:27

松本人志

10月22日(金)、『松本人志のコント MHK』『プロフェッショナル 仕事の流儀 松本人志スペシャル』を見る。

それぞれ15、16日にNHKで放送されたもの。
テレビでのコントは8年振りだそうだ。
楽しみにしてたが「幽霊を見た」しか笑えなかったな。残念。
「プロフェッショナル」は見応えがあって良かった。

視聴率は前者が6.2%、後者が7.1%。
並びで最下位だった。これも残念。

【映画】「インシテミル」

10月22日(金)、映画館で「インシテミル」を観る。

★★★★★☆☆☆☆☆(5)
【2010年映画32作品目】

「シャッター・アイランド」【2010年05月26日(水)】以来の映画館鑑賞。
「ナイト&デイ」とどっちか迷ったが
「カイジ」が面白かったので同じ藤原竜也作品をチョイス。

結果は残念。期待値を大きく下回る。
俺が邦画を嫌いになった条件をいくつも兼ね備えておった。
ご都合主義ばっかの物語。監督が中田秀夫ってマジかよ。

キャスティングで物語が想像でき、しかもそのまんま。
ただ石原さとみが悪役だったので、普段テレビでは見れないような
ヒールっぽい殺され方するのかと期待してたら、
まぁ本人のイメージを壊さないような出来合いの演出。
あそこで「この先も期待できないな」と一気にテンション下がる。

映画終了後、ガッカリしながらエレベーター待ってたら、
「ナイト&デイ」終わりの観客と合流。
その中に中島美嘉似のカワイイ子が。一人で観に来ていたようで
何も起こるはずは無いのだけど、何が無償に損した気になった。

米澤穂信による推理小説を原作とした2010年10月16日公開の日本映画。
ワーナー・ブラザース映画初の日本映画海外配給作品としてフランス、オランダなど世界28か国地域で配給も予定されている。

「ある人文科学的実験の被験者」になり、7日24時間監視付きで隔離生活するだけで時給11万2000円がもらえるという募集に釣られ、何も知らずに〈暗鬼館〉に集った、年齢も性別も様々な12人の男女。彼らに知らされた実験の内容とは、より多くの報酬を巡って参加者同士が殺し合う殺人ゲームだった。

●結城理久彦 - 藤原竜也 ●須和名祥子 - 綾瀬はるか
●関水美夜 - 石原さとみ ●橘若菜 - 平山あや
●岩井荘助 - 武田真治 ●渕佐和子 - 片平なぎさ
●安東吉也 - 北大路欣也 ●インディアン人形の声 - 日村勇紀
●監督 - 中田秀夫 ●脚本 - 鈴木智

【映画】「女と女と井戸の中」再

10月22日(金)、DVDで「女と女と井戸の中」を再び観る。

2001年1月10日以来。以前観たことを全く覚えてなかった。
内容はよう分からん。女性監督ならではの目線なのか。
青いフィルターを通した映像もコレは好きになれなかった。
登場人物の誰にも感情移入できなかったし。
へスターおばさんは自業自得だしキャサリンは自己中過ぎ。

(原題:The Well) は1997年制作のオーストラリア映画。国内外で賞を受賞し、高い評価を得たサスペンス。原作はエリザベス・ジョリーのベストセラー小説。

パメラ・レイブ:ヘスター
ミランダ・オットー:キャサリン

人里離れた牧場で、年老いた父親と暮らすへスター。長い間二人きりで過ごしていたその家に、キャサリンという若い女性が家政婦として住み込むようになる。しばらくしてキャサリンは田舎暮らしと仕事の多さに嫌気が差し、その家を出て行こうとする。しかしヘスターはキャサリンに留まるように説得する。

【映画】「理由」 再

10月20日(水)、DVDで「理由」を再び観る。

【@年@月@日】以来の鑑賞。やっぱ面白い。
宮部みゆきの原作は何回も読んだけど、内容を忘れてる。

加瀬亮が犯人役なのは初見時には気づかなかったこと。
加瀬の恋人役は中越典子かと思ったらコレも違う。

フィルター越しの色付き映像はクドすぎて嫌だ。
回想シーンとの比較の為なんだろうけど。

カメラが何の目線を表しているのかが分からなかった。
ニュース番組だったり作家のインタビューだったり。
カメラが入ってるはずのないシーンがあったり。
もっと考えながら観ないと。

【映画】「スパイダーマン2」 再

10月20日(水)、録画した「スパイダーマン2」を再び観る。

フジテレビ土曜プレミアム。吹替版。
2004年9月25日以来(?)の鑑賞だが内容ほとんど覚えてなかった。
主人公のおばあちゃんがすごく良いセリフ言ってたはずだけど
吹替版だからか見当違いか、あまりピンとこなかったな。

10/19のツイートまとめ

larkmild

「しんぼる」は微妙だったので次に期待。松本人志監督の新作映画ついに始動!?所属事務所は「まだ企画が進行中の段階」と口を閉ざす - シネマトゥデイ http://t.co/ChjdzQ1 via @cinematoday
10-19 22:32

【映画】「セッション9」 再

10月19日(火)、DVDで「セッション9」を再び観る。

2002年12月22日以来の鑑賞。
当時は「es」と間違えて借りてガッカリしたけど
意外と面白く、心に残ってた作品。シャイニング系。
廃墟の病院内、遠くに見える椅子が怖い。

1871年に建てられ、かつて2,400人の患者を収容したダンバース州立精神病院。そこでは、現在は禁止されているロボトミーやショック療法といった非人間的な治療が施されていた。1985年に閉鎖されて以来、廃墟と化したこの建物が公共施設として改修されることになり、アスベスト除去のために5人の男がやって来た。さっそく作業を始める彼らだったが、かつて患者が受けた虐待や狂気、苦痛といった悪夢の痕跡に触れ、次第に精神が追いつめられていく……。

【映画】「カイジ 人生逆転ゲーム」

10月17日(日)、DVDで「カイジ 人生逆転ゲーム」を観る。

★★★★★★★☆☆☆(7)【2010年映画31作品目】

バカにしてたけど意外と面白い。楽しめた。

綱渡りで終わりかと思ったら、まだ続きがあってビックリ。
盛り沢山な感じがした。
香川照之の演技がとても良い。終盤の「キターー」とか。

ただ他の人の感想が否定的なものが多い。
原作の良さを活かせてないとの意見が多数。
なので絵柄で拒否反応があった原作を読んでみようと思った。

2009年10月10日公開。ストーリーは『賭博黙示録カイジ』と『賭博破戒録カイジ』の一部を基にしている。
藤原竜也・天海祐希・香川照之
原作:福本伸行
監督:佐藤東弥
脚本:大森美香

10/16のツイートまとめ

larkmild

ブルーレイレコーダーをようやく設置。2番組同時録画に期待していたが色々制約あるのね。設置がてらテレビ台周りを掃除したのでスッキリして良い。
10-16 03:05

【映画】「実験室KR-13」

10月16日(土)、DVDで「実験室KR-13」を観る。

★★★★★★★★☆☆(8)【2010年映画30作品目】

心理実験ものが好きなので期待して観る。面白かった。
実験の目的と「フェーズ」に見事に騙された。

ブルース・ウィリス似のピーター・ストーメアが出演。

原題:The Killing Room 2009年のアメリカ映画。

ケリー、トニー、クロフォード、ポールの4人は、日給250ドルという条件である実験に参加することになった。4人は小さな部屋に入り実験の説明を受けるのだが、それが終わると突如博士が拳銃を取り出し、ケリーを射殺してしまう。

ニック・キャノン / クレア・デュヴァル / ティモシー・ハットン / クロエ・セヴィニー / ピーター・ストーメア

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