【夢】龍退治と共同生活
7日(金)夢を見る。
過去に見た夢の続きのような。
舞台は、RPG的なCGっぽい場所。
天下一武道会のような正四角形の床。
その中央にトーテムポールのような灯台。
黄色の煙のような背景。
ゲームに出て来るような悪い龍と戦った後っぽい。
その龍は負けた後で人間の姿になってた。
(人間の姿に戻ってた)
龍だった人間のおばぁちゃんもいた。
俺の仲間として2人登場。
新卒で入った会社の同期だったY本のようなイケメン。
大学時代後半に好きだったHさんのようなホットパンツを履いたギャル。
龍を倒した後、
何故か5人で正四角形の床のある場所や
マンションで共同生活を始める。
龍だった男は体調が悪いらしく
ほとんど話さない。
その暮らしの中でなのか
龍と戦う前だったなのか
Hさんとケンカか対立をした。
夏を前にしたある日の朝。
山に面した窓のカーテンを開けると
山に雪が積もっていた。
久しぶりにスキーに行こうとY本を誘うHさん。
俺に声をかけてこなかったことがちょっとショック。
その時、俺らが共同生活を始めて
どれくらい経つのかという話になる。
俺は1か月くらいだと感じていた。
それでも、そんなに経つのかビックリする。
Hさんは3か月だと言う。
彼女はケンカか対立をした時期を起点に考えてた。
「そんなに一緒に暮らしてるの?気持ち悪ッ」
そんな事を俺は言う。
「気持ち悪い事ないよ」と
彼女は俺にすり寄る。
その仕草が大学時代に好きだった頃の
Hさんの仕草にそっくりだった。
Y本とHさんはスキーに行く。
しばらくしてから俺はさっきHさんが開けたカーテンを
もう一度開ける。
すると目の前にすごくデカイうんこがあった。
なんで彼女たちが開けた時は白銀の世界で
俺が開けるとうんこなんだと悲しくなる。
共同生活のマンションが1泊いくらという勘定で
金額もかなり行ってるし
仕事も気になるので、俺は一度帰ることにする。
彼女たちがスキーに行ってる間に。
途中、今の職場の他会社の上司H本に電話。
白銀の山とは反対方角の景色は、海。
水平線が蜃気楼で揺らめいていた。
船が動いていた。
H本には「少し」休んでくればと言われる。
電車の中ではパソコンケースを忘れないか不安がる。
地元のJR駅では、どこに停めていたのか
自転車に荷物を積み、押して歩く。
家まで結構な距離だなと呻く。
手相の輩か、変な男が声をかけてくる。
誘いを断っているとケータイが鳴る。
それを言い訳に男を振り払おうとするも
それはケータイの目覚まし音で
その音で夢から覚める…。
二度寝したときの夢で
正味20分間に見たとは思えないほどのボリューム。
過去に見た夢の続きのような。
舞台は、RPG的なCGっぽい場所。
天下一武道会のような正四角形の床。
その中央にトーテムポールのような灯台。
黄色の煙のような背景。
ゲームに出て来るような悪い龍と戦った後っぽい。
その龍は負けた後で人間の姿になってた。
(人間の姿に戻ってた)
龍だった人間のおばぁちゃんもいた。
俺の仲間として2人登場。
新卒で入った会社の同期だったY本のようなイケメン。
大学時代後半に好きだったHさんのようなホットパンツを履いたギャル。
龍を倒した後、
何故か5人で正四角形の床のある場所や
マンションで共同生活を始める。
龍だった男は体調が悪いらしく
ほとんど話さない。
その暮らしの中でなのか
龍と戦う前だったなのか
Hさんとケンカか対立をした。
夏を前にしたある日の朝。
山に面した窓のカーテンを開けると
山に雪が積もっていた。
久しぶりにスキーに行こうとY本を誘うHさん。
俺に声をかけてこなかったことがちょっとショック。
その時、俺らが共同生活を始めて
どれくらい経つのかという話になる。
俺は1か月くらいだと感じていた。
それでも、そんなに経つのかビックリする。
Hさんは3か月だと言う。
彼女はケンカか対立をした時期を起点に考えてた。
「そんなに一緒に暮らしてるの?気持ち悪ッ」
そんな事を俺は言う。
「気持ち悪い事ないよ」と
彼女は俺にすり寄る。
その仕草が大学時代に好きだった頃の
Hさんの仕草にそっくりだった。
Y本とHさんはスキーに行く。
しばらくしてから俺はさっきHさんが開けたカーテンを
もう一度開ける。
すると目の前にすごくデカイうんこがあった。
なんで彼女たちが開けた時は白銀の世界で
俺が開けるとうんこなんだと悲しくなる。
共同生活のマンションが1泊いくらという勘定で
金額もかなり行ってるし
仕事も気になるので、俺は一度帰ることにする。
彼女たちがスキーに行ってる間に。
途中、今の職場の他会社の上司H本に電話。
白銀の山とは反対方角の景色は、海。
水平線が蜃気楼で揺らめいていた。
船が動いていた。
H本には「少し」休んでくればと言われる。
電車の中ではパソコンケースを忘れないか不安がる。
地元のJR駅では、どこに停めていたのか
自転車に荷物を積み、押して歩く。
家まで結構な距離だなと呻く。
手相の輩か、変な男が声をかけてくる。
誘いを断っているとケータイが鳴る。
それを言い訳に男を振り払おうとするも
それはケータイの目覚まし音で
その音で夢から覚める…。
二度寝したときの夢で
正味20分間に見たとは思えないほどのボリューム。
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