飲みの誘い

4月30日(水)夜、今の部署の元同僚T橋から電話がある。

来週よきところで飲もうよ話。
久しぶりだから実現するといいな。

去年の夏、飲むはずがあの【事件】が勃発して
キャンセルになって以来だな。

この日は、今の部隊の本隊の人達も
飲みに行ってた。

せっかくのお誘いだし、久しぶりだし
参加しておけば良かった。

その後、総合責任者から直しの電話。
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アメトーク

録りためていた「アメトーク」を見る。

3月20日OA「アニソン芸人」
4月24日OA「エヴァ芸人」
面白い。

残しておきたいアニメソングはなんだろか。

■「ロマンティックあげるよ」ドラゴンボール
■「悪魔くん」OP
■「デビルマン」OP
■「ムテキング」OP
■「ペガサス・ファンタジー」聖闘士星矢
■「ルネッサンス情熱」ミスター味っ子

ベタだな。

エヴァは見たことなくて
興味なかったけど気になる。

くりぃむ有田の解説がよかった。

DVD買ってみる?

東川篤哉「交換殺人には向かない夜」

25日(金)文庫本で 「交換殺人には向かない夜(東川篤哉)」 を読み終わる。

交換殺人には向かない夜 (カッパノベルス)交換殺人には向かない夜 (カッパノベルス)
(2005/09/26)
東川 篤哉

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中身が薄い感じがした。
悪い意味で軽くて、
2時間ドラマの脚本みたい。

キャラクターも新しさがない。
友人を「様」付けで呼ぶお嬢様とか
一人称が「俺」の飛びッきりな美女とか
少年誌だけの世界だろ。

「リアル鬼ごっこ」の著者みたいに
著者自身の精神年齢が幼いように感じた。

でも、キャラクター描写が続編っぽかったので
人気のある作品なのかもしれないな。
俺に読む力がないだけで。

ただ俺はこの著者の作品はもう読まないだろう。

「リアル鬼ごっこ」後みたいに
この後は、横山さんのような硬派な作品が読みたくなるんだろう。

【動画】「朝ズバッ!」美女

TBS「朝ズバッ!」美女。
動画バージョン。


TBS「朝ズバッ!」美女

TBS 「朝ズバッ!」 に美女が出ていた。

20080428064656 20080428064659

大好きだった頃の森高千里を思わせる美形。

名前調べとこ。

普段、この番組見ることないんだけど
いつもこんな感じなのかな。

5時30分前がかなりドタバタしてた。
スタッフの見切れがひどい。
ワイプも準備中のアナを抜いたりしてた。

映画「バベル」

27日、DVDで 「バベル」 を観る。

バベル スタンダードエディションバベル スタンダードエディション
(2007/11/02)
ブラッド・ピッド.ケイト・ブランシェット.ガエル・ガルシア・ベルナル.役所広司.菊地凛子.二階堂智.アドリアナ・バラッサ

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去年の11月27日に借りたのに
観終わるのにだいぶかかった。

世界各地のホーム・ドラマな感じ。
一応、それぞれに接点はあるけれど
俺には起承転結がよく分からなかった。

もっと大人になったら分かるのかな。

ただ、無理矢理分かりやすくする為に
それぞれの家庭に関連性を持たせたら
安っぽく、ありきたりになるから
これくらいでいいのかな。

テレビで絶え間無く流れてるニュース。
他人から見たら、どれもよくある事件で、
目新しさがない限り記憶には残らないけれど、
当事者たちには、そのひとつひとつが
人生を変えてしまうほど大きなモノなんだよな。


20080427100941

映画「ボーン・アルティメイタム」

20日、DVDで映画 「ボーン・アルティメイタム」 を観る。

ボーン・アルティメイタムボーン・アルティメイタム
(2008/03/07)
マット・デイモンデヴィッド・ストラザーン

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久しぶりのDVD購入。
(スパイダーマン3以来)

1作目はそんなに面白いと思わなかったけど、
回を重ねることにハマる。

今回のメイキングをテレ東「SHOW BIZ COUNT DOWN」で見たからかな。

主人公が隣のアパートの2Fの窓に飛び込むシーン。
主人公の後ろからカメラが追いかける。
めちゃくちゃ格好いいシーンだった。

DVDの特典映像メイキングを見てたら
こんなところにもカワイイ子が。

20080426023112

さすがヨーロッパ。素人もカワイイぜ。

乾くるみ「イニシエーション・ラブ」

19日、文庫本で「イニシエーション・ラブ(乾くるみ)」を読み終わる。

イニシエーション・ラブ (文春文庫 い 66-1)イニシエーション・ラブ (文春文庫 い 66-1)
(2007/04)
乾 くるみ

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「リピート」が面白かったから、買ってみる。
1回見ても分からないってのは本当。
まんまとだまされた。でも、いい感じの読後感。

だけど、ヒロインのマユには何故かショックを受ける。
なんでだろ。所詮、小説なのに。
彼女にだまされた感が。初恋か?

「FFTA2」にも「マユ」って女の子が出てきて
そのビジュアルがショートカットなのが
この小説に出てくるマユに対する俺のイメージと同じ。

ちょっと胸にキュンとくる。

20080426023107

お疲れ様でした会

18日、先々週のに関して、お疲れ様でした会をやる。

我が班ともう1社の班。
合計8人。

中にはこれで会うのが最後になる新人もいる。I君。

がっつりシャブシャブを喰らう。

火曜日と、未来だけれど日曜日。そして、今日。

飲み。

また80オーバーに逆戻り。
でも、楽しかったな。

【ネタ】ケータイ小説ミステリ

主人公はケータイ小説書いてる一般人。

彼・彼女の作品と同じ内容の小説が
別の作家名義で世に出されていた。

確実にパクりだと確信する彼・彼女。

本の出版社に問い合わせるも
このネタを最初に書いたのは自分だと言い張るも、
相手にしてもらえない。

最初に書いたという証拠を見せろと言われる。
自分の作品を更新した日時を提示すると
その作家はそれより前に書いたと言う。
出版年月日が前だと言う。

そんなの、そっちがわざと前に設定して出版しただけじゃないかと
証明にならないと言えば
それはお前だって同じだろうと言われる。
悔しいけど、確かにそうだ。

自分のペンネームがふざけて作った名前で
ちょっと可愛くて、それが自分だと公表するのも結構恥ずい。

そうだ。
自分の作品を公開してるブログのプロバイダに相談しよう。

更新履歴が残っているのかもしれない。

問い合わせるも、無心に扱われる。

だけど自分は諦めない。
だって、取り柄のない自分がやっと作りあげた作品だもの。

やってやるって!

プロバイダのサーバーがある会社に潜入する彼・彼女。

そこで【衝撃の事実】を目撃する。

サーバー会社のスタッフは
自分たちのプロバイダに登録して、
作品を公開してる一般人を「クリエーター」と呼んでいた。

その用語は、一般的な使われている、
モノ、金、仕事を創造している人たちを指すモノではなく、
「ほっといても勝手に」物語を「造って」くれる機械に模して使われていた。

そのプロバイダ会社は、作品を公開する場を、
広告収入を財源として、提供しているのではなく、
一般人に自分たちのプロバイダ内で小説を作らせ
その作品を取り上げて、会社名義の別の作家名で出版して
利益を上げていたのだった。

ある程度、作品が注目を浴びたら
出版化をエサに住所を聞き出し「始末」する。

その際に拷問によって聞き出した
ニックネームとパスワードで
その人物になりすましている。

今、世に出ているケータイ小説の大半
「ディープラ@」「恋@」も本当の作者は、もうこの世にはいない。
作者として振る舞っているのは、プロバイダ会社の社員である。

そして、更に衝撃の真実が。

プロバイダ会社の役員には
日本を代表する作家が名前を連ねていた…。

映画「クローバー・フィールド」

18日、映画館で「クローバー・フィールド」を観る。

久々の映画館での鑑賞。
「敬愛なるベートーベン」以来。

俺はアリだと思った。
楽しめた。

日本支社に副社長として行くことになった男。

彼の門出を祝うためにサプライズ・パーティーが開かれた。
友人はDVカメラで皆の祝いコメントを撮影していた。
出席者の中には、かつて彼と恋仲だった女性も。

クローバー・フィールド02

突然、灯りが消え、轟音が響き渡る。
マンションの屋上に上がり、周囲を見渡す彼ら。

すると、遠くにある高層ビル群が爆発。
その破片が隕石のように降り注いでくる。

逃げ出す彼ら。

階段を駆け降り、路上に出ると、そこはパニックになっていた。

更に轟音が響き渡り、
通りの先にあるビルが崩れ落ちる。

隕石のように瓦礫がまた住民たちを襲う。
しかし、今回はただの瓦礫ではなかった。

地面に無残に転がったその瓦礫は
自由の女神の頭部であった。

クローバーフィールド01

そして彼らは見る。

頭部が飛んで来た方角に立ちのぼる煙りの中に
大きな異形の物体がいるのを…。
 


全編手持ちカメラ撮影。
だから映像はブレる。ブレる。
映画が始まる前に『体調の悪い人は見ないで』って
警告文が出るくらい。

ストーリーはベタベタで新しいモノはない。
「M:i3」の監督J・J・エイブラムスがPを務め
『完全極秘』の製作体制で作ったって話だけど
内容は『完全B級』。

でもそこに、これまた既存のアイディアだけれども
「ブレア・ウィッチ」的な
一般人が家庭用カメラで撮影しました的な映像で描くと
こんな臨場感溢れるモノになるんだなぁと感じた。

報道番組とかである「視聴者による撮影」みたいな
逆にリアルに写る。

この『臨場感』が、この映画の全て。

戦車と軍隊が、主人公たちの横を通り過ぎるときの
迫力はスゴイ。

中身はなくとも、『臨場感』の為に使った金は
かなりの額になってるだろうな。

既存の物語でも、
既存のアイディアとでも
上手い切り口のもとにまとめあげれば
これまた違ったモノになるのだなぁという
いい見本になる作品なんではないかと感じた。

視聴者が一般カメラで撮った設定なのに
音声がサラウンド対応なのは、しょうがないのかな。
迫力あるから許しますか。

【ネタ】探偵モノ

ハードボイルド探偵、おとぼけ探偵はいるけど
間違った推理をする探偵はどうか?
正直、探偵としては失格。

毎回毎回、事件を誤った方に導く探偵。
それでも事態は良い方に転がっていく。

犯人の自首?

レンタルビデオ店での決闘

16日、レンタルビデオ店に苦情を言いに行く。

半年前の不手際と。
今年2月の不手際を怒りに行く。

約20分間くらいの決闘

もうあの店には行けないかな。

全国展開するあの店。
他の店舗にも、もう行けない?

【転載】へっぽこ業界人の家計簿 4月19日 元彼女飲み

★1件目 7000円 ★2件目 7000円
合計 14000円

春の雨と愚か者と怒り

春の雨。

ひんやりとして気持ちいい。
こりゃあ、ずっと寝てしまうな。

今週はほぼ全日、夕方出勤。

性懲りもなく、性懲りもなく新しいblogを作る。
と言うかケータイ小説用ページ。
魔法iらんど。

出来もしてない癖に
作品が盗作されることを恐れる愚か者。

とりあえず1作品完成させてみろ。

ココの1月の日記を整理しつつ
去年や一昨年の4月の日記を読み返す。

当時はまだ魂(ソウル)があったな。
今はあんな長い文章書けない。

と言うか怒りすらもネタ切れだ。
ワッキンがいなくなった今、
電車の遅延くらいしか見当たらない。

だけれども、平和で充実した日々を
送っているかと言うと、そうでもない。

惰性で何も考えずに生きてるだけ。

地球は今すら廻っていると言うのに。

忘備録 テレビと映画

■NHK
「着信御礼!ケータイ大喜利」  第1&3土曜日深夜放送
http://www.nhk.or.jp/o-giri/

「テレ遊び パフォー」」 毎週火曜24:10~(水曜午前)
http://www.nhk.or.jp/paphooo/


■映画
「クローバー・フィールド」公開中
「ハプニング」夏公開 Mナイトシャマラン監督

映画「キャット・ウーマン」

17日、録画した日曜洋画劇場の
「キャット・ウーマン」を観る。

キャットウーマン 特別版キャットウーマン 特別版
(2007/06/08)
ハル・ベリー

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スゴイ駄作だと聞いていたけれど、意外と楽しめた。

監督は「ビドック」のピトフ。

悪役の化粧品会社社長婦人シャロン・ストーンがいい感じ。
俺の好みが変わったのか、今までで一番美人。

また吹き替えの声がいい。
本人の声とは異なるけれど、ザ・シャロンストーンな感じだわ。

ゴッサムシティじゃないけれど
アンハッピーエンドじゃないけれど
図らずも、脇役が一番目立ってしまうのは
バットマンシリーズを踏襲してる。

20080417005859

修理・飲み

ついにいよいよパソコンを修理に出したのである。

夕方の有楽町。
新社会人がいっぱい。

そんな時間にプラプラするの、いつ以来だ?
少なくとも去年の夏以来。

世界は流れていくね。
俺はまた置いてきぼりだわ。

仕事を早めに切り上げて
上司M氏とKさんとホルモン焼きを食べに行く。

美味い。

よき感じに酔っ払って解散して21時30分。
いつもなら26時、27時くらいの体内時計。

普通のお仕事してる人達は、いつもこんな感じなのかな。

北村薫・宮部みゆき「名短篇、ここにあり」

14日、文庫本で「名短篇、ここにあり(北村薫・宮部みゆき)」を読み終わる。

名短篇、ここにあり (ちくま文庫 き 24-1)名短篇、ここにあり (ちくま文庫 き 24-1)
(2008/01/09)
半村 良

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各著名作家の珠玉の短篇集。

■半村良「となりの宇宙人」
■吉村昭「少女架刑」

上記2作品がツボにはまる。

中々、短編を読む機会がないから楽しめた。
しかも色んな、有名作家の短編。

こうゆう風に読めるなら、短編もアリだな。

最大マックス体重

7日、1月から途絶えることのない業務の中で
痩せたんじゃね?なんて体重計乗ったら
人生最大のマックス体重。
大台の80オーバー。

ただちにサラダダイエット開始。

13日に再度測ったら78.6kgに。

少なくとも75以下に。
そして70以下に。

ダメ人間の険しい道は、まだまだ続くのです。

連続仕事の一区切り

12日、が終わる。

今回は担当リストを作ったのが功を奏した。

しかしAOさんが色々しでかして、やっぱり評価は低い。

T先輩と久しぶりに飲みに合流しようとするも
店まで入って場所が分からず、終電も終わりフテ寝。

仕事終わりに同僚S林君に遊びに誘われるも無視してしまった。

N田とも険悪な感じに。

映画「テイキング・ライブズ」

日曜洋画劇場三昧、その3
3月16日、録画した「テイキング・ライブズ」を観る。

テイキング・ライブス ディレクターズカット 特別版テイキング・ライブス ディレクターズカット 特別版
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アンジェリーナ・ジョリー

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イーサン・ホーク痩せたな。

伊坂幸太郎「死神の精度」

4月8日頃、文庫本で「死神の精度(伊坂幸太郎)」を読み終わる。

死神の精度 (文春文庫 (い70-1))死神の精度 (文春文庫 (い70-1))
(2008/02/08)
伊坂 幸太郎

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映画化を受けての読書。
連作短編集。

それなりの内容だった。

読み終わったあとに映画のポスターを見ると意外な発見が。

そして最近小西真奈美に惹かれてる。

さいかいん

3月17日、会議資料の準備をしていたら偶然の再会。

【前の前の前の部署】の先輩Tさんに会う。

遂にに上がったそうだ。
そして、その仕事と俺の仕事が
何気ないところでリンクしている。

戻ってこいよ的なお言葉。
「呼んで下さい」と返せば
自分から来るんだとお叱り。確かにそうだ。

前より明るくなったと言われるが、どうして。
心の闇は広がるばかり。
一般人との隔たりは増すばかり。

報告

Oを終え、久しぶりに会社で作業。

上司Nに声をかけられる。

後輩T中が辞めたがってるとの事。

コキ使い過ぎた?

でもいい金もらってるだろ!?

だけどアイツに抜けられるのは痛い。

【妄想】彼女

7日10時、先日のOの納品をしてエレベーターに乗ると
Oさんを見かける。

男2人を連れて乗ってくる。
地元ネタを話しながら。

超久しぶり。 【2006/02/19(日)】 以来。

そして22時。
久しぶりに買い出しで
日本橋、有楽町、新宿、大井町を回ったあと
会社前の交差点で【中島美嘉】さんを見かける。

向こうは全く気付かない。
黒服でオデコ出してた。髪伸びてた。

色んな【妄想】彼女に会った日。
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