とある男女。恋愛模様。
23日。帰宅中。最寄りの私鉄。
電車を待っていると、若い男女が。
今日、出会った2人なのか、ちょっと距離がある。
ふと入ってくる敬語が初々しい感じ。
男の方の呼び名を決めていた。
「たっちゃん↑」「たっちゃん↓」
俺の後ろに並んでいたので
顔は見えなかったのだが
女の声はカワイイ感じだった。
女が男を好いてる感じ。
ちょっと媚びが入っていた。
23時過ぎくらいだったと思うが
男の子はこれから遊びに行くらしい。
友達からの電話。
そのとき彼は彼女を電話の相手に紹介しなかった。
電話を切った彼と彼女の間に、ちょっと沈黙が。
彼女は電話の相手が気になっていたっぽい。
そんな立場関係から女は「ブスであろう」と思っていた。
電車が来て、席に座ったら彼らが見えた。
女の子かなり可愛かった。びっくり。
あんなカワイイ女の子が好かれよう好かれようと
思いを寄せた男の子はどんな奴なんだろうか?
あんな恋愛模様、しばらく味わってない。
そして幸せになればいいねと本気で思う自分が怖い。
俺はもう諦めてる?
恋愛に関して主観が抜けてるんじゃないか?
電車を待っていると、若い男女が。
今日、出会った2人なのか、ちょっと距離がある。
ふと入ってくる敬語が初々しい感じ。
男の方の呼び名を決めていた。
「たっちゃん↑」「たっちゃん↓」
俺の後ろに並んでいたので
顔は見えなかったのだが
女の声はカワイイ感じだった。
女が男を好いてる感じ。
ちょっと媚びが入っていた。
23時過ぎくらいだったと思うが
男の子はこれから遊びに行くらしい。
友達からの電話。
そのとき彼は彼女を電話の相手に紹介しなかった。
電話を切った彼と彼女の間に、ちょっと沈黙が。
彼女は電話の相手が気になっていたっぽい。
そんな立場関係から女は「ブスであろう」と思っていた。
電車が来て、席に座ったら彼らが見えた。
女の子かなり可愛かった。びっくり。
あんなカワイイ女の子が好かれよう好かれようと
思いを寄せた男の子はどんな奴なんだろうか?
あんな恋愛模様、しばらく味わってない。
そして幸せになればいいねと本気で思う自分が怖い。
俺はもう諦めてる?
恋愛に関して主観が抜けてるんじゃないか?
【ネタ】忘備録
★
「2」で大ブレイクした後は
乙一の「日だまりの詩(ZOO)」を映像化したい。
ティム・バートン的なダークファンタジー色を強めで。
最後は雪の降る夜の町並みカットで。
ミニチュアでレンガ作りの家で
窓から暖炉の火なんか見えたりして。
★
「3」は主人公増やす?
群衆劇的な感じで?
「2」で大ブレイクした後は
乙一の「日だまりの詩(ZOO)」を映像化したい。
ティム・バートン的なダークファンタジー色を強めで。
最後は雪の降る夜の町並みカットで。
ミニチュアでレンガ作りの家で
窓から暖炉の火なんか見えたりして。
★
「3」は主人公増やす?
群衆劇的な感じで?
テーマ : ひとりごとのようなもの - ジャンル : 日記
ドストエフスキー「罪と罰」
26日、文庫本で「罪と罰(ドストエフスキー)」の上下巻を読み終わる。
ヘビーな作品だった。
精神病患者の話。
終盤はちょっと夢中になったけど、そこまでが長い。
海外作品だからしょうがないけど、文章が読みにくい。
直訳しすぎなんじゃない?って思った。
でも過去の名作を読むのはいいことだ。
「リアル鬼ごっこ」と同じ媒体(小説)とは思えない。
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ヘビーな作品だった。
精神病患者の話。
終盤はちょっと夢中になったけど、そこまでが長い。
海外作品だからしょうがないけど、文章が読みにくい。
直訳しすぎなんじゃない?って思った。
でも過去の名作を読むのはいいことだ。
「リアル鬼ごっこ」と同じ媒体(小説)とは思えない。
【夢】大学時代の友人に会う。
26日、また今日も夢を見た。
会社でイスで中途半端に寝てたのに。
★その1
大学時代の友人K岡に会う。
俺は仕事でお寺的な「和」の場所へ。
彼はそこの駐車場にいた。
彼も仕事で周囲には何人か上司と思われる人たちが。
彼も俺に気付き、話をする。
音楽が好きでインターネット関連の仕事に就いた彼。
なぜかダブルのスーツだったが
何となくオシャレ〜な感じに。
お互い仕事中だったので、話しもそこそこに。
去り際に尋ねる。
「今、どんな仕事してるの?」
「宮内庁関係の仕事」
「え〜!その格好で!?」
って目から覚める。
★その2
職場に巨大ゴキブリが現れる。
硼酸ダンゴ的なものを冷蔵庫の後ろに置く。
すると、他社の後輩Y原が部屋の反対側にも置く。
壁の両側から巨大なゴキブリが壁を這って天井へ。
そして天井の中央に集まり、
ボタボタと落ちてきた。
部屋の真ん中あたりにいた俺にゴキブリが降り注ぐ!
「ヒィ〜〜ッ!!」って絶叫する俺。
そして、その声で目が覚める…。
会社でイスで中途半端に寝てたのに。
★その1
大学時代の友人K岡に会う。
俺は仕事でお寺的な「和」の場所へ。
彼はそこの駐車場にいた。
彼も仕事で周囲には何人か上司と思われる人たちが。
彼も俺に気付き、話をする。
音楽が好きでインターネット関連の仕事に就いた彼。
なぜかダブルのスーツだったが
何となくオシャレ〜な感じに。
お互い仕事中だったので、話しもそこそこに。
去り際に尋ねる。
「今、どんな仕事してるの?」
「宮内庁関係の仕事」
「え〜!その格好で!?」
って目から覚める。
★その2
職場に巨大ゴキブリが現れる。
硼酸ダンゴ的なものを冷蔵庫の後ろに置く。
すると、他社の後輩Y原が部屋の反対側にも置く。
壁の両側から巨大なゴキブリが壁を這って天井へ。
そして天井の中央に集まり、
ボタボタと落ちてきた。
部屋の真ん中あたりにいた俺にゴキブリが降り注ぐ!
「ヒィ〜〜ッ!!」って絶叫する俺。
そして、その声で目が覚める…。
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