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映画に関する忘備録

最近、とても物忘れが激しい。

映画タイトル、監督、俳優。
名前がとっさに出てこない。

昨夜思い出せなかったものを記録。
ハリウッドより戒めを込めて。

モニカ・ベルッチ(女優)
フランスのセクシー女優
「マレーナ」「マトリックス・レボリューション」など。
それ以外を思い出せないのがまたツライ。

フェルナンド・メイレレス(監督)
ブラジルのCM界出身の監督
「シティ・オブ・ゴッド」映像が格好よかった。

■ 「マルホランド・ドライブ」
デビッド・リンチ監督作品。
ナオミ・ワッツ主演作品。
マルホランドは実在する町の名前。
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グウタラ土曜日

土曜日、起きたら夕方。

本来は会社に行って雑用をこなし
日曜に休もうと思ってたのに
結局ゴロゴロと過ごす。

そして今、眠い。

でも久しぶりに映画三昧。
幸せ。これも生きていくには必要なことです。
特に30歳手前の孤独な独身者には。

昨夜、映画を借りにツタヤに行ったら
その先にあるマックの看板に明かりが。

24時半なのに?なんて思っていたら
田舎のくせに24時間営業になっていた。

たまごダブルマックバーガーを貧る。

こんな1日はブログに残しておかないと確実に忘れる。
覚えておく必要があるかとどうかは別問題で。

映画「オープン・ユア・アイズ」

27日、DVDで超傑作「オープン・ユア・アイズ」を観る。

オープン・ユア・アイズ オープン・ユア・アイズ
エドゥアルド・リノエガ、アレハンドロ・アメナーバル 他 (2003/08/20)
ポニーキャニオン
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俺の10年間の映画人生でナンバー1に輝く映画。

この映画を就活が上手くいってない時に観て
俺のその後が決まった。
かけがえのない作品。

観たのはいつ以来?結構久しぶり。

初見の時は「エリ社」社長の顔が
悪魔を想像させる顔つきに見えて
それが彼の言動を疑わしいものにさせて
物語の幅が広がった記憶があるが
今回はあんま感じなかった。

ハリウッドのリメイク作「バニラ・スカイ」。
そのタイトルにもあるように
物語終盤の青空も、初見ではかなり印象的だったのに
今回は「アレ。曇ってるとこもあるな?」なんて感じた。

ただペネロペ・クルスは、より魅力的に見えた。

この映画を27歳のときに作った
アレハンドロ・アメナーバル監督はやっぱスゲェ。

東野圭吾「卒業」

27日、文庫本で「卒業(東野圭吾)」を読み終わる。

卒業―雪月花殺人ゲーム 卒業―雪月花殺人ゲーム
東野 圭吾 (1989/05)
講談社
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「私が彼を殺した」にも出てくる加賀刑事が主人公。

加賀の卒業を控えた大学生時代の話。
80年代に書かれた作品なので言い回し、背景が古い感じはする。

主人公加賀と高校時代からの仲間たち7人。
その中の1人、祥子が死体で見つかった。
他殺なのか自殺なのか、捜査は難航する。

仲間の1人で、加賀が好意を寄せる沙都子と、
彼女の親友・波香は祥子の死に疑問を抱き、調べ始める。

だが、波香も死んでしまう。
しかも、沙都子たち仲間の目の前で。
彼女の死もまた他殺なのか自殺なのか分からない。

加賀と沙都子は調べていく内に、ある事実にたどり着く…。


茶道の「雪月花」というゲームが事件の鍵を握るのだけど
馴染みがないし、難しくてよく分からない。
へぇそうなん?って感じだった。

巻末の解説で、学生時分特有の心の機微がよく描かれていると書いてたけど
それも特には感じなかったな。

加賀が出てくる「加賀シリーズ」たるものがあるらしく
それを全部読むとするならば
彼が出てくる最初の作品なので、読む価値はあるかと。

映画「16ブロック」

26日、DVDで「16ブロック」を観る。

16ブロック 16ブロック
ブルース・ウィリス、モス・デフ 他 (2007/06/27)
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
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去年の秋、当時に気になる女の子と観に行きたかった映画。

ブルース・ウィリス主演。
リチャード・ドナー監督。

想像していた内容とは違かった。
バリバリのサスペンスかと思ってた。

ブルース・ウィリス扮する刑事が
夜勤明けに16ブロック離れた裁判所に、証人を輸送することに。

簡単な仕事のはずが、途中何者かたちに襲撃を受ける。
辛くも難を逃れた主人公たちだったが
応援にかけつけたデビット・モース扮する親友に
あることを告げられる。

主人公が輸送する証人は、親友たちが捜査の過程で犯した
ある不法行為を目撃しており
彼が裁判で証言することは、自分たち警官にとって
とても不利な状況をもたらすと。

なので、この機会に証人を消してしまいたいのだと。

主人公は、親友の頼みを断り、
証人を連れて裁判所へ向かおうとする。

そうはさせまいとする親友たちの追跡が始まる。

主人公は無事に証人を裁判所へ連れていき
証言させることができるのか!?


そんな深い内容じゃないけど、ラストはジンときた。
DVDには別エンディングが収録されているが、本編の方が素敵。
別エンディングは内容が難しい。

デビット・モースが最近カッコいいね。
「12モンキーズ」のときはなんか気持ち悪くて
その印象が強かった。
白髪頭が格好いい。

映画内で「遊戯王」のことが話題になってた。
今、流行っているんだと。

多分、少年ジャンプに連載されていた「遊戯王」の
カードゲームか何かのことだ。

ハリウッド映画に出てくるなんてスゴイ。

恋愛経験値不足→性犯罪

恋愛の仕方を忘れてしまった。

気になる人ができたとしても
彼女の過去が気になる。

人柄とか生まれとか仕事とかじゃなくて。

どんな男性と恋愛をしてきたのか。
その男は俺と比べてどうなのか。
彼女がどう思っているかじゃない。
俺自身が元カレと自分を比較したい。
そこからは何も産まれないのに。

何か理由を見つけて諦めようとしているんだろ。

どんどん恋愛をして生きてきた彼女たちを見て
恋愛経験値の差を気にしてるんだろ。

元カノとの別れ方。彼女の真意が分かってきて、
それがトラウマになってるんだ。

この症状が悪化すると
恋愛経験値のまだ低い子を探し初めて、
それがロリコン病につながり、
やがて幼女を誘拐するような人間になってしまうのではないか。

それが不安。

世の性犯罪はこうやって生まれるのではないか。
俺は犯罪予備軍に近づいているのではないか。

せっかくのゆっくりした週末に
そんな事を考えて過ごす俺。
それもまた不安。

飲み誘い

我が部署での貴重品紛失騒動。

徐々に詳細が分かってくる。
そのことで喫煙室でS野と話す。

会話の後、壁に顔を付けて寄り掛かり彼女は言う。
「私もいいこと何もないんだよね」

飲みにでも誘ったほうが良かったのかな。

タブレットペンが行方不明

自宅の部屋のMac。
タブレットのペンが行方不明。

Macの電源入れたのは今年初。
HDの確認を含めて、いじりたかったのに。
最悪。

両親のどちらかが先月あたりに
俺の部屋を勝手に大掃除。
そのときに捨てられた可能性大。

ある程度は探したけれど見つからず。

時間も時間だし本格的に捜す気にはなれない。
チクショウ。

だから勝手に触られるのは嫌なんだ。
分からないのに勝手に触るな。
そう言おう。

映画「ナチョ・リブレ」

26日、DVDで「ナチョ・リブレ」を観る。

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修道院の料理係の主人公が孤児たちのために
アマチュア・プロレスの試合に出てプロを目指す。


ジャック・ブラック出演作品。
まぁ普通に楽しめる。
泣いて笑って。

シスター役の女優。ペネロペ・クルスみたいで綺麗だったな。

終盤、主人公がシスターへの想いを歌にする。
歌っていくうちにテンションが上がっていく様に笑った。

スナック・ドラゴンボール

「田舎のスナック嬢」は水曜日に打ち上げがあった訳で
そこで「最近の楽しみは家に帰ることデス」と言っていたらしい。

何を言ってんだか。

やっぱり早急にドラゴンボールを探さなきゃ。

初の会議は

上司S田氏による会議があった。

こんなの初めてだ。

俺の名前連呼、俺いじりは嬉しい。

職場で大金が盗まれたらしい。
後で金額を聞いてビックリ。

盗まれた人が以前にも被害に遭っていて
ちょっと「ホントかな?」感アリ。
そして「またかよ」感も。

俺らが疑われてるのも腹立つ。

映画「センティネル」

25日、DVDで「センティネル」を観る。

ザ・センチネル 陰謀の星条旗 ザ・センチネル 陰謀の星条旗
マイケル・ダグラス、キーファー・サザーランド 他 (2007/02/02)
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久しぶりの映画。
結構面白かった。

マイケル・ダグラスを見てその演技力に安心するのは
俺が歳をとったからなのか?
スーツとサングラスが似合うね。

後半キーファー・サザーランドが脇役モードだったのが残念。
でもドキドキの展開。
安心して楽しめる。
何気に今年度NO.1映画かもしれない。

アングルがほぼ変わってなかった
それほどヨリヒキがない画角だったり
ほぼ同ポジでカット割ったりするのが驚いた。
いわゆる「映画」っぽくない。
最近の流行りなのかしら。

後半、ダグラスが敵の車を尾行するときの
音楽がかっこよかった。

夜のドライブに合う感じだね。

出よ神龍!そして願いヲ叶エタマエ!

「田舎のスナック嬢」にまた殺意を抱く。

部署内での班会議中。
とある話から俺いじりに。
そこで奴は言った。

「だからいくら起こしても起きないんだ」

何故このタイミングで言うか。
1回だけの出来事なのに、ホトホト困りました的に言うか。

お前、昨日会社来てねぇだろと。
て言うか、一昨日も先週も仕事してねぇだろと。
今日の会議の準備すらしてねぇだろと。

言いそうになった。
言わなきゃ分からないだろと思った。
お前からのケンカならいつでも買うたると。

上も下も新しいメンツで色々と力を合わせなきゃいかんから
最近は殺意を抱かないようにしていたけれど。

やはり、やらねばならぬ。
出よ神龍、そして願いを叶えたまえ!

引越センター・ララバイ

昨日ブログの引越をする。

旧ブログからココへ。

残すは2005年4月のみ。
いよいよ旧ブログの削除も間近。

「大日本人」公開間近!

6月2日、松本人志監督「大日本人」公開。

こりゃあ久しぶりに映画館で観ちゃうか!?

試写会で行った「敬愛なるベートーベン」以来か。

その前の「ローレライ」も試写だったから
自腹はいつ以来?

それでも観たい映画。

TVブロスの記事を見て、「松本人志放送局」を聴かなきゃなと。
そんなラジオやってたの忘れてた。

取材プレゼンと悲しみ

先月半ばに和光市に取材に行った件で
月曜日にプレゼンした。

内容はまぁまぁ。
総合責任者と話したことに意味がある。

ただ、彼多分また俺の名前を忘れてるなぁ……。

褒めてアゲて落っこって

先週だっけか今週頭だっけか。

上司Mに呼ばれる。
彼の上司S田氏に俺が頑張ってると言われたそうだ。

いいんじゃない?

褒められて伸びるタイプは褒めたほうが。

その日ばかりはモリモリとやる気を見せましたよ。
その1日ばかりは。

toto BIGが7口も当たり出ちゃって
キャリーオーバーで5億ちょいももらえちゃった奴がいて
俺なんか買うことすらできなくて
夢を買い、夢を見ることができずに
夢にフラれるまでは。

五十嵐貴久「交渉人」

21日、文庫本で「交渉人(五十嵐貴久)」を読み終わる。

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ヤバヤバ・アフィリエイト

先週の金曜日、アフィリエイト・ブログのアクセス数が
ついに100を切った。

あばば…。

去年、ヤフーの検索エンジンが変わって、アクセス数が激減した。

だけど600前後をウロウロしてた。
アフィリエイトは売れてた。
まぁ良しとしてた。

しかし、今年に入って200を切るようになって
ついに100に達しない日が来てしまった。
現四半期はまだ2個しか売れてない。

ヤバイヤバイ。
早急にテコ入れしないと。

仕事で得たネタを使ったブログ作ってみる?
問題のないレベルまで濃度を落としてさ。

音楽や今の業務。結構イカせるんじゃね?

負のオーラ・ララバイ

22時のJR最寄り駅。

気のせいかもしれない。

いつもと変わらない人込み。

明るかった。
活気があった。
人間の生活があった。

いつも帰るのは終電間際で。
くたびれて、死にかけて
そんな人ばかり。

だけど、今日は高校生がいて、家族がいて、
「暮らし」の中に電車帰宅がある感じがした。

駅構内も、いつものすすけた蛍光灯の光に
負のオーラが混ざっているものじゃなくて
リビングの香がした。

東野圭吾「私が彼を殺した」

文庫本で「私が彼を殺した(東野圭吾)」を読み終わる。

私が彼を殺した (講談社文庫) 私が彼を殺した (講談社文庫)
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刑事・加賀が主人公のシリーズものらしい。

幼い頃に両親を亡くし、親戚に預けられた主人公兄妹。
兄は量子学の大学院生に、妹は詩人になる。
15年ぶりに再会した2人は恋愛関係になる。

だが、関係は長く続かず
妹は、兄の想いを振り切り、作家の男と結婚することに。

しかし、結婚式当日、新郎はバージンロードで死ぬ。
死因は毒殺。
一体、誰が殺したのか!?


容疑者は3人。
妹を担当する出版社の編集者。
作家の男のマネージャー。
そして、妹を愛する主人公。

最後の一文が「犯人はアナタです」
消化不良だったりする。

元同僚との飲み

昨日、前の部署にいた時に辞めた同僚Mと飲み。

1年以上ぶり。
会社最寄駅の焼鳥屋。

3・4時間話した。
他のスタッフについて。
彼の仕事について。

彼の部署は6月いっぱいで閉鎖になり、
残るは残務処理だけだそうだ。

会社に所属しない彼を、
これからちょっと大変そうだと思う一方
たくさん金もらえるし、自由でいいなと思う。

弾劾裁判

先週、新班でのS。

担当F島がむちゃぶりだった。
もう仕事したくない。
アイツにつぶされる。

事実、俺とスナック嬢がいてこの程度か、
と言われちゃってるんだ。

今日、反省会と称した弾劾裁判。

悪いのは俺とスナック嬢だとさ。
コミュニケーション不足だとさ。

自分たちは棚に上げて。
マジですか。

S野とか教育が必要だとか言われてるくせに最悪だい。

ウキ~

歯止め縁

歯止めをかけないと。

こぼれていってしまう。

つなぎとめないと。

を。

スルリと抜けていってしまう。

出会いが。

二度とは戻らない。巡り逢えない。

結構、色んな出会い・機会を取り逃してるぞ。

「FF6」世界崩壊

「ファイナルファンタジー6アドバンス」にて。

世界が崩壊する。

崩壊まで、もっと長いと思っていたら、約13時間。

短いのな。

シドじいちゃん、速攻死ぬ。
彼とも何度も魚のやりとりしてた記憶が。

3、4匹で死ぬ。

数、質じゃなくて時間?

荻原浩「母恋旅烏」

日曜日、文庫本で「母恋旅烏(荻原浩)」を読み終わる。

母恋旅烏 (双葉文庫) 母恋旅烏 (双葉文庫)
荻原 浩 (2004/12)
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横山秀夫「影踏み」

文庫本で、「影踏み(横山秀夫 」を読み終わる。

影踏み 影踏み
横山 秀夫 (2007/02)
祥伝社
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ノベカベと呼ばれる泥棒が主人公の短篇集。

母親に双子の弟を焼き殺された主人公。
その時から、主人公の耳に弟の声が聞こえるように。

抜群の記憶力を持つ弟と、
泥棒技術を持つ主人公が謎を解決していく。

あんま短篇集は好きじゃないし
クライマーズ・ハイ」ほど面白くない。

だけど、ラストはホロッときた。

元カノ・ボイシーズ

元カノに久しぶりにメール。1ヵ月ぶり。

明日、(キャバ)出勤前なら会えるよ。

って、そのまま同伴させる気か!!

あっさりと引き下がると「会いたいな」
ごちそうするから、と彼女は言った。

「会いたい」に反応する俺。

そんなんでイイのか?

B発注と謎多きヘルペス

ものすごくいい天気。
半袖三昧。

でも仕事。

先月に部署内で班替えがあって
我が班初のB発注。

俺の所は問題なしでも、
後輩のところがやばそうな感じ。

「Dに確認したほうがいいよ」
「田舎のヘルペス嬢」特有の言い回しが炸裂。

Dじゃないとバレた後輩。
B担当から総攻撃を喰らう。

今回の俺の上司がタクシーのなかで
ヘルペス嬢をダメだし。

ヘルペスは気にもせずに20時頃にご退社される。

アイツは何で、あんなんなんだろうか。

ムカついて。謎で。

東野圭吾「幻夜」

4月29日、文庫本で「幻夜(東野圭吾)」を読み終わる。

登場人物・新海美冬と、元カノが重なる。

幻夜 幻夜
東野 圭吾 (2007/03)
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俺の孤独が如実に表れます。

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