かなしい結末

ついに元カノと連絡が取れなくなった。

今月上旬、ちょっと時間ができたので連絡してみた。
電話出ず。
メール返事来ず。

翌朝、断りのメール。

最近、バイカーだし。ツーリングかしらなんて思っていたけど
その後も連絡しても返事なし。

9月26日01時04分。
最後にかけてみるが、やはり出ず。


終わった。

2年前の今頃だな。フラれたの。

一時はヨリ戻しそうなとこまで行ったのに。

もうこれでサヨナラだ。

結婚すらなら彼女が良かったのに。

うわ~ん(泣)
スポンサーサイト

748

只今の体重74.8kg。

人生最重量。
やべぇ。やべえ。

1ヶ月ぶりくらいに測ったら、また太った。
なんで「痩せたんじゃね?」なんて思ってたんだろ。

過去の経験からいって、75kgを越えたら
もう75kg以下にはもどれない。

マジしぼらなきゃ。
金はなくなるし体重は増えるし毛は抜けるしで。
ダメ男まっしぐら。

初めてのことが多かった S

23日、Sが終わる。

無事と言えば無事。ドタバタと言えばドタバタ。
今までで一番準備が大変だった。
用意するもの多かった。
重機とか出てくる勢いだった。
高所作業リフトの講習受けた人のみ、ってそんなもの自体初めてだよ。
S、特にスタジオ内のSはたくさんやってきたけど、初めての申請が多かった。
Vを作れたのはいい経験。勿論100点をもらえなかったけど。
次頑張ろう。

横山秀夫「クライマーズ・ハイ」

9月17日、文庫本で「クライマーズ・ハイ(横山秀夫)」を読み終わる。

すごい作品。
感動した。今度NHKでドラマ放送するらしい。
見れれば見たい。

クライマーズ・ハイ クライマーズ・ハイ
横山 秀夫 (2006/06)
文藝春秋
この商品の詳細を見る

ミクシィ参加

ミクシィに参加してみる。
中毒になりませんように。

小さな恋

恋をした。

見るだけの妄想恋ではなく、会話のある恋。

うまくはいかなそうだけど、やり取りが楽しい。

相手は俺のこと、どう思ってるんだろう。
そう考えてるときが、きっと一番相手のことを思ってる。

久しぶりに人生に波風が立った。
それでいいじゃないか。

俺のこと好いてくれてるかも。
そう思える事があっただけで、いいじゃないか。

電話をした。出てくれた。
1分33秒だけの会話。
相手の心は読めなかったけれど、それでいいじゃないか。

牛角で焼肉

先週の水曜日、久しぶりに牛角で焼肉を食べた。
牛角は3年ぶりくらい?
焼肉店もそれくらいぶり?
弁当じゃなくて炭火はいいね。旨い。
だが、もたれる。歳だ。

職場の同じ班の奴と行った。
彼の元カノの話を聞いた。

ジュラシックパークとか恐竜三昧

仕事の資料として借りた「ジュラシック・パーク1・2・3」を観る。

とある映像を探していたのに、見終わっての第一声が
「やっぱスピルバーグはスゲェ」なんていうのは
どうかと思うよ。

「恐竜100万年」、「プテラノドン」という映画も観た。

「恐竜100万年」はかなり昔の作品なのにスゴかった。
コマ撮りすごい。
女性のターザン的な格好も素敵。ビヨンセみたいだった。
外人は年代関係なく綺麗な人は綺麗ってこと。
グレース・ケリーとかさ。

ジュラシック・パーク ジュラシック・パーク
リチャード・アッテンボロー (2006/04/19)
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン

この商品の詳細を見る
ロストワールド/ジュラシックパーク ロストワールド/ジュラシックパーク
ジェフ・ゴールドブラム (2006/04/19)
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン

この商品の詳細を見る
ジュラシック・パーク 3 ジュラシック・パーク 3
サム・ニール (2006/04/19)
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン

この商品の詳細を見る
恐竜100万年 恐竜100万年
ラクウェル・ウェルチ (2004/02/06)
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン

この商品の詳細を見る
プテラノドン プテラノドン
クーリオ (2005/12/23)
アートポート

この商品の詳細を見る

東野圭吾「天空の蜂」

3日くらい前、文庫本で「天空の蜂(東野圭吾)」を読み終わる。

骨太の作品。

天空の蜂 天空の蜂
東野 圭吾 (1998/11)
講談社

この商品の詳細を見る

久しぶりに地元友達と

9月10日、久しぶりに地元の友達と会う@ジョナサン
会話が続かない…。
15年くらいの付き合いになるのに。
昔は朝まで平気だったのに。

それぞれが別の業界で、別の社会で
別の毎日を送っているから。
日々にお互いが存在しないから。

ホームがあるのは有り難いけど、寂しい。

一人が1ヵ月前に女できた話。
最近会ってない友人が結婚したんじゃないか話。
そんな話。

【転載】へっぽこ業界人の家計簿 9月分

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
9月8日(金)

■職場のT橋君と飲み4000円

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
9月10日(日)

■地元仲間と久しぶりに飯(ジョナサン)1800円
■鞄(ポーター)15000円
■Tシャツ・ロンT(タケオキクチ)12000円

妄想恋

「いいな」と思う女性は、やはり人生において大切な訳で、
同じ部署に対象がいなければ、同じ階にそれは広がる。

勿論、妄想恋愛な訳だから、ポイントは見た目だったり、
雰囲気だったり、とてもいい加減。

その子たちを見かけたり、目が合ったりすると、
「いい一日だなぁ」と瞬間的な幸せを感じる。

以前、妄想恋愛の対象だった子が違う階に行き、
別の子は見すぎて気まずくなり、
今は二人ほどを恋愛対象として見ていたり。

中島美嘉系のツンとした細くてかわいらしい子。
キャバ嬢が年を取ったような、綺麗だけど違和感のある子。

付き合う気はなくて、ただ見ていられればいい。
無論、相手にはされないわけでして、
あんま見てると、また気まずい思いをするハメに。
既に中島さんはスッピンのときに、思いっきり凝視してしまったし。
席の前を通る度に見ているものだから、
むしろ探しているくらいだから
彼女の記憶に悪い意味で残ってそう。それでもマシか。

何が言いたいのか。

多分、いつか目が合うことがなくなり(こっちを見てくれなくなり)
いつか忘れ、この妄想恋は終わる。
彼女がいてもいなくても、ずっと妄想恋をしてきた自分。
意味があるとは思えない。
何人とこれを繰り返し、これから繰り返すのか。

幸せなのかもな。これだけが。

俺的初体験

3日前、人生初のウォッシュレット体験をした。
もうすぐ30代になろうとしている、この歳で。

噴水のように溢れ出て水浸し。

そんな失敗談を聞いたか、見たかしたせいで、ずっと敬遠してたのに、
突如としてやってみたくなった。

普通。

下痢の時とか、辛いもの食べた時なんかはいいのかもな。

小さな人生、一歩前進。

恩田陸「夜のピクニック」

文庫本で「夜のピクニック(恩田陸)」を読み終わる。

すがすがしい青春小説って感じ。
読後感がいい。
多分「仮面山荘殺人事件(東野圭吾)」みたいに何時も読みたくなる作品。

夜のピクニック 夜のピクニック
恩田 陸 (2006/09)
新潮社

この商品の詳細を見る
仮面山荘殺人事件 仮面山荘殺人事件
東野 圭吾 (1995/03)
講談社

この商品の詳細を見る

過労死と俺と仕事とON

8月26日、Oが終わる。
既に次の仕事は始まっている。

6月からの長い長い「仕事の旅」は終わらない。
久しぶりの布団は気持ちが良すぎて意識を失う。
家に帰ることが「仕事が落ち着いた」と錯覚させる。
当たり前のことなのに。
目が覚めない。いくら寝ても。
そして、疲れも取れない。
『家に帰ると寝坊する』
軽く恐怖症になった。

自分でもマジメなんだと思う。
「怒られたくない」だけではあるが。
6月からの「長い旅」。
いつからか、ONとOFFがなくなった。
今まで、今以上に大変な部署でも平気だったのに、
最近、オカシイ。
集中力が持たなくなった。
ボーッとするようになった。
簡単なミスをするようになった。

原因はきっと「過労死論」。
我らが業界、皆忙しい。
俺以外も忙しい。皆寝てない。遊べない。
なら、平気なんだ。それが当然のことだから。
つらいのは「ナゼ俺ダケ?」と感じてしまったとき。
「スナック嬢」は2週間暇でお盆に夏休みまでとって
ナゼ俺ハ眠レナイ?
ナゼ給料ハ変ワラナイ?

それを口に出せば、「そういう事を言うもんじゃない」

疲れはミスを誘発し、怒られる。
ジャア、コノ仕事、ヤラナイホウガ良カッタジャン

繰り返し、このことばかり考えている俺の脳は疲労し、
いかれてくる。

伊坂幸太郎「重力ピエロ」

先程、文庫本で「重力ピエロ」(伊坂幸太郎)を読み終わる。

読みやすい文章。表現力。
やっぱ伊坂さんはいいな。

重力ピエロ 重力ピエロ
伊坂 幸太郎 (2006/06)
新潮社

この商品の詳細を見る

乙一「ZOO2」

先日、文庫本で「ZOO2」(乙一)を読んだ。

ZOO〈2〉 ZOO〈2〉
乙一 (2006/05)
集英社

この商品の詳細を見る

読書いろいろ

8月28日の書きかけ文。

2週間くらい前、「探偵ガリレオ(東野圭吾)」を読んだ。

先週、「ZOO1(乙一)」を読んだ。

探偵ガリレオ 探偵ガリレオ
東野 圭吾 (2002/02)
文藝春秋

この商品の詳細を見る
ZOO〈1〉 ZOO〈1〉
乙一 (2006/05)
集英社

この商品の詳細を見る
カレンダー
08 | 2006/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
プロフィール

如実

Author:如実
俺の孤独が如実に表れます。

banar


カテゴリー
月別アーカイブ
最近の記事
最近のコメント
favorite
ブログ内検索
最近のトラックバック
RSSフィード

ブロとも申請フォーム
ブログ管理MENU(新)