【TVドラマ】「プリズン・ブレイク」

8月28日、DVDで「プリズン・ブレイク」を観た。

「24」が人気が出る前にチェックし、はまったように
この作品も我がアンテナに引っ掻かったのだが
先輩がネットで無料でダウンロードしているのを見て
借りるのが馬鹿馬鹿しくなってしまい、今まで来てしまった。
1巻だけ借りたけど、面白くなりそうかは五分五分。

とりあえず2巻を借りてみよう。

プリズン・ブレイク vol.1 プリズン・ブレイク vol.1
ウェントワース・ミラー (2006/05/11)
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン

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【TV】「放送禁止」

8月28日、DVDで「放送禁止」を見る。

フジテレビ系列の番組で、以前、前の部署内で話題になった深夜番組だ。
俺はOAを見逃していたので、レンタルを見つけて飛び付いた。

今回は「1」を借りた。

…内容は、悪い意味でB級だった。
あんま楽しくなかった。
ホラーのビデオ作品と同じクオリティ。

「4」が話題だったので、それに期待。

放送禁止1 放送禁止1
心霊 (2006/08/25)
ポニーキャニオン

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映画「NARC」

8月28日、DVDで前から興味のあった「NARC」を観る。

インデペンデント映画だ。

NARC ナーク NARC ナーク
ジェイソン・パトリック (2005/08/19)
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン

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映画「オーメン2」

1ヶ月くらい前にDVDで「オーメン2」を観た。

オーメン2/ダミアン オーメン2/ダミアン
ウィリアム・ホールデン (2006/06/16)
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン

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東野圭吾「むかし僕が死んだ家」

8月18日、文庫本「むかし僕が死んだ家(東野圭吾)」を1日で読んだった。
会社で。

むかし僕が死んだ家 むかし僕が死んだ家
東野 圭吾 (1997/05)
講談社

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【小説】恩田睦「ねじの回転」

最近、文庫本「ねじの回転(恩田睦)」上・下を読み終わる。

ねじの回転―February moment (上) ねじの回転―February moment (上)
恩田 陸 (2005/12)
集英社

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ねじの回転―February moment (下) ねじの回転―February moment (下)
恩田 陸 (2005/12)
集英社

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美女と些細な幸せ

8月7日、会議資料をコピー中、美女をたくさん見かけた。

2ヶ月前くらいから見かけるようになった、押切もえ系の美人が、隣のコピー機に来る。
綺麗な脚だったなぁ。

もう一人は初めて見る子だった。アヒル口。

2人とも俺とコピー機の間を通り抜けて行くとき、俺の資料を見ていた。
後どれくらいで俺が終わるのか知りたかっただけだろうけど
俺と目を合わせたくなかっただけだろうけど
俺の部署名が記載された資料、その視線に少しでも好意が含まれていればいいな。
それだけでいいから。

仕事とやる気のなさと怒りの散文

7月8日、無事にOが終わる。
思えば、何事もなく終わったのは、これが最後か。

7月15日、ボロボロになりながらSが終わる。
段取り不足や、仲間の支援が得られないチームワークの悪さが現れた。

7月28日29日、久々の地方。
「田舎のスナック嬢」への怒りは抑えたまま、無事終了を目指したが、
奴とは分かり合うことはないと実感。

7月30日、朝7時に業務が終わり、狂ったように寝てしまう。
悪夢の始まり。

8月5日、騙し騙し楽をしながらOを迎えるが、その直前で寝てしまう。
皆は8時間ほどの十分な睡眠をとられた癖に、俺は非難を浴びる。

多分、真面目にやるとバカをみる職場なのだ。
スネても何も変わらないがやる気が極度になくなる。
O後、独りで片付け。深夜帰宅。

8月7日、別会社の上司のパソコンが見つからないと、軽い騒ぎになる。
5日に独りで片付けた俺に疑いの目が向けられる。
結局、5日に作業場から持って帰るのを当人が忘れただけであった。
5日に慌てるならまだしも、2日も経って騒ぐんじゃない。
それは全然大事なものではないだろう。

誰か独りがスケープゴートになればいい、
何かあったら全てそいつの責任にすればいい、
そんな思想がこの職場には蔓延している。
くだらないし大人なんだから止めようぜ。

8月9日、素材返却に行き、「地雷」が爆発する。
もう嫌だ。

8月11日、今の上司に「お前の昇進を妨害してやる」と言われる。
女にも他社のスタッフにも甘い「面倒臭い」奴だ。
今、どうゆう体制で部下が動いているか、いつも暇そうにデスクにいるのに見えていない奴。

奴との会話の中で、最良の策は仕事をしないことなんだと、
自分の担当だけを適度にこなし、
周囲がどうだろうと見て見ぬフリをするのが、ここで生き残るコツなんだと感じる。

スネてもしょうがないし、ここにこんな長文を書いても何も変わらない。
わかっている。
でも、俺はこの怒りを忘れない。この理不尽さを忘れない。
器が小さいと言われても構わない。

「THE有頂天ホテル」と「ミッション:インポッシブル3」

8月6日(日)「THE有頂天ホテル」と「ミッション:インポッシブル3」を観る。
by Divx

思ったほど有頂天してなかった。
でもドラマはしっかりしてる。

3も思ったほどインポシブル任務じゃなかった。
でもドラマは1に近いほどにあった。
ラビット・フットについてもっと知りたかったかな。
中国軍部への潜入も他に演出方法なかったのかな。視点変わるのは好きじゃない。
マギーQの脚線美にもっと魅せられたかった。
仲間の活躍がない。リーズ・マイヤースとかもったいない。主役がP兼務だとしょうがないのか。
ドラマが強く、アクション少なめ。テーマ曲も流しどこ無かったな。

THE 有頂天ホテル スペシャル・エディション THE 有頂天ホテル スペシャル・エディション
役所広司 (2006/08/11)
東宝

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