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ふてぶてしい

「踏切ないでの人身事故の影響により…」
という、ふてぶてしさ。

終電に乗ってる皆さんは、そんな理由はどうでもいいんだ。
家に帰らせてくれ。
タクシーを使わせないでくれ。
寒いなか、タクシー待ちの行列に並ばせないでくれ。
沿線の私鉄と連絡を取り合って、
本来、帰宅できるはずの乗客が、
きちんと家に帰れるように、手配してくれ。
「人身事故」と聞いて、つらい過去を思い出す人もいるだろう。

理由なんてどうでもいいんだ。
むしろ「人身だからしょうがないでしょ」じゃなくて、
乗客が帰れるようにと奔走しろ。

お前ら、何年、仕事してんだ。
自分の身に置き換えてみろ。
「事故だからしょうかないや」って納得するか?
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乗物運。

電車だとか、バスだとか、
目の前で発車することが多い。

時間を調べずホームに着くと、
だいたいドアが閉まってて、
俺ががっかりするのを確認してから、
電車は発車する。

そして、次の電車(バス)が遅れることも多い。
後ろの電車が遅れてて、
時間調整のためだとか、
道路が渋滞してるだとか。

勿論、世界は俺のことなど気にせずに回ってるわけで、
全て、俺の被害妄想なんだけど、
たまには「ホーム(バス停)に着いたら、ちょうど乗り物が来ました」
なんて、幸せ気分を味あわせろ、コノヤロウ。

映画忘備録。

今の仕事後に覚えてる自信がないので、忘備録。


●スイミング・プール
DVD 2005/01/25 監督がフランソワ・オゾンってことで。
作品の雰囲気を楽しみにしている。

●ステップフォード・ワイフ
2005/02/05
街の住民がちょっとヘン。
コミュニティと現実の認識の違い。
綺麗・鮮やか過ぎて怖い、
そんなダークファンタジーでありますように。

●スーパーサイズミー
今更ながら。
ハンバーガー食うだけの絵をどうもたせてるのか、
「いきなり黄金伝説」なのか、
なぜ映画なのか、
単なるスポンサーの問題なのか。

●ロング・エンゲージメント
監督がジャン・ピエール・ジュネだから。 マルク・キャロとはもう組まないのか。
ダークファンタジーからの卒業?

●エターナル・サンシャイン
脚本がアンディ・カウフマンってことで。

●妖怪大戦争
オリジナルを宮部みゆき氏がインタビューで称賛してたと。
監督が三池崇史だから。
幼稚にしないで、悪ノリで。


3月まで頑張れ、俺。落ち着いた頃には、もう春だ。
今年の冬の思い出を、ここにコメント。
ブログまだ続いてるかな?
ブログよりも現実を優先するんだよ。

職場のヒトラー

意外や意外。
ヒトラー、そんな怖くなかった。

お茶出してあげたら、
ちゃんと「ありがとう」って言ってくれたよ。
「そんなの人間として当然だ」と思う人がいるかもしれんが、
この業界、人間として、社会人として
当たり前のことをしない人、
(特に目下の人間に)あえてしない人が多すぎる。

今日の彼(超エライ人)、その辺はちゃんとわきまえてるようだ。
1ポイントあげちゃおう。

逆に、誇張した情報で俺をビビらせた上司、
5ポイントマイナスです。

先方に俺が失礼なことをしないようにと、
クギを刺すつもりだったんでしょうが、
必要以上に誇張された情報のおかげで、
俺、軍隊ばりの挨拶をしてしまい、
「ヘンな奴」と言われたちゃいました。


まぁ、結果的には良かったのかな。
ヒトラー、いい人だったし。
うん? そう考えると、今回、上司以外は皆さん、いい人ではないか。

想い

2週間前、彼女と100日ぶりに会った。

彼女がさ、
俺の親友、女友達、くだらないネタ、
それらを覚えていてくれたんだ。
俺すら覚えてなかったことすらも。
嬉しかった。

付き合ってたときは、
ホントに俺のこと、好きでいてくれたんだな。
なのに、疑ってしまった俺。
彼女を信じてあげられなかった俺。

「好き」という言葉なんかより、
「想い」を持ってくれたことのほうが、
俺は幸せなのに、幸せだったのに、
「好き」という言葉だけを、過剰に求めすぎてた。
隣にいてくれた彼女の何を俺は見てたのか。

顔合わせ

ドラマスタッフとの顔合わせ。
今日の人達はいい人ばかりだった。
問題は明日か…。

0122

明日から、いよいよ仕事が忙しくなります。
今日も家に帰って仕事の続き。

世間は楽しい週末かぁ。


今日は社長とお話した。
他の番組DがADにキレていた。
暴力だ。彼、辞めるかな。
明日は我が身。
今度の仕事にはとっても怖い人がいる。
ヒトラー。
くわばらくわばら。

都市伝説:6

人間は不思議なイキモノ。

何の利用価値もないタバコの銀紙85枚。
収集する意味さえ失った今でも、習慣として集めてる。
愛着が湧いてくる。

1の写真。
元カノに要らないと言われたあとに撮ったもの。

写真の外に元カノがいる。
写真には元カノのタバコが写ってる。
彼女といた時間。

ウェルカム!!

左足の薬指と小指の間が、異常にカユイ。
友達に相談するくらい、カユイ。

水虫になる直前の兆候らしい。
ウェルカム・トゥ・ヘル!



うわ~ん(泣)!!

都市伝説:5「リーサル・ウェポン」

集めたタバコの銀紙には、俺の愛がこもってる。
一枚一枚に俺の愛が練り込まれている。
その数、85枚。

復縁してもらう為に、モノを買い与える。
それとはチョット違う。
己の嗜好品としてタバコを買い、
元カノの為に、その銀紙を集める。
銀紙85枚は、別れてからまた会う日までの約100日間、
俺が彼女を想い続けた「証」になるのではないか?

いくらヨリを戻す為とは言え、
会う前日に85箱買う人間はいないだろう。
俺が日々、彼女を想いながら過ごしていたことを、
どんな言葉よりも、雄弁に語ってくれるのではないか?


会う前日、俺は布団のなかでほくそ笑む。

うひょひょ。
元カノさんと会うのが楽しみだわい。
こりゃあ、大粒の涙どころじゃ済まないぞ?
抱きついてくるかもしれん。
85枚もの溢れる俺の愛を目の当たりにして、
彼女は、いかに俺の想いに包まれているかを知るのだ。
さぁ、この胸に飛び込んでおいで。
新たな物語はここから始まるのだ!
うひょひょ。


そして当日。
俺は、元カノさんのケータイ待受画面、薬指に輝くリングを見て、
その意味に、早くも瀕死状態に陥る。

こうなりゃあ、ちょっと早いが
リーサル・ウェポンの登場じゃい!!
85枚の銀紙のみなさま、
やっちゃって下さい!
彼女の心、射止めちゃって下さい!!


手に持った85枚の銀紙をちらつかせる俺。

元カノ:
「あっ、それ(集めるの)止めたから、要らないや」





うわ~ん(泣)





「ってゆうか、ソレ(85枚の銀紙)
まだ集めてたんだね。」






うわわ~ん(泣)







何故だ。あんなに夢中で集めてたのに。

女心はよう分からん。

結局、俺の元に戻ってきたのは
彼女ではなく、何の役にも立たない85枚の銀紙でした。




ゴーン(←鐘の音)

ルンルンルン

今日は、1時間40分も元カノと電話してしまった♪
しかも彼女からかかってきた♪
(最初の40分。自宅電話からだけど)

元カノさん、大学の友達とトラブルになったらしいです。
友達の中には、元カレとそいつの新しい彼女がいたそうで、
怒りに身を震わせていた元カノさんは、僕に言いました。

「あんな女(元カレの彼女)と付き合うなんて、私に対して失礼だ」
「私はあんなブスが好きな男に好かれたのか」

かなり毒吐いてます。
元カノの言い分だけ聞けば、
確かに悪いのは元カレ一味。
キレるのは分かります。

だが、今回のトラブルに、相手の容姿は関係ないだろう。
普段、そうゆう事は(思っていてとしても)
言わない子なので、ビックリしました。
(本性を見た気もします)

怒る元カノ様をなだめてるうちに、
「そもそも、何でそんな事を俺に言うのだ?」
と、聞いてみた。


元カノ:
「だってこんなこと、近い(精神的距離にいる)人にしか言えないじゃん」


ルン♪
ルン♪♪
ルン♪♪♪

好きな人に、こんなことを言う人はいないでしょう。
元カノさんの恋愛対象に、俺は入っていないんでしょう。
「都合のいい友達」なのかもしれません。
でも、精神的に近い場所にいるだけでいい。

いつか、彼女は俺の愛に包まれている
(×付きまとわれている)ことに気付くのだ。
ふふふ。

都市伝説:4「心の琴線」

「ゴメンね…こんなに私のこと、思っててくれてるのに…」
「本当にゴメンね…」

タバコの銀紙30枚を見て、
彼女は大粒の涙をこぼした。
これに如実はびっくり。
「今の俺にできるのは、これくらいだから」
と、とりあえず言っておいたが。
別れたくない、とアレコレ行動した。
その全ての行動のなかで、
このわずか30枚の銀紙が、一番の効力を持っていたとは。

残念ながら、この日は別れることに変わりなかったけれども。
ムぅ、女心はよぅ分からん。


だが、彼女の涙で、彼女の心の琴線の在りかを知った(×味をしめた)俺。
その日から、来たるべき復縁の日に向けて、
銀紙を集め始めたのだ。

つまり「1」の85枚の銀紙は
別れてから先週再会するまでに、毎日集めた銀紙なのである。

仕事で怒られた日も、
ブログを始めた日も、
大学の学祭に出会いを求めに行った日も、
もう1つのブログが上司にバレた日も、
元日キャバクラに行った日も、
如実はタバコの銀紙を集め続けた。


そして、いよいよ再会の日が来た。
先週の日・月曜日のことである。

都市伝説:3「銀紙と元カノ」

元カノと出会いの日。彼女は俺のタバコの銀紙を欲しがった。
理由を聞き、その噂に半信半疑だった偉大なる如実。
帰宅後、即パソコンで調べました。
噂に過ぎないと判明し、ご報告。
それでも彼女は収集を止めなかった。

元カノは、基本的に、他人の言うことを鵜呑みにする傾向がある。
純真。彼女のいい所だったりする。

そんな彼女を見ていて、俺は一緒に銀紙を集めることにした。
決して、車椅子とは交換できないのに。
分かってて、集めた。
そして(集めた甲斐があり)付き合うことになった。

仕事のときは保管して、一緒にいるときに渡す。
そんな幸せな日々。

あっという間に別れの日(泣)
俺はヨリを戻すためにアレコレともがいたが、
別れることは確定となった。
そんなとき、何気なく銀紙を彼女に渡した。
家に保管してた30枚だ。
俺としては、彼女と別れる今、こんな銀紙いらなかった。
元々、彼女の為に集めたんだし。
むしろ、早く1000枚集めて現実を知れ、くらいの勢いだった。


だが、元カノはその30枚の銀紙を見て泣き出した。

都市伝説:2「被害者は誰だ!?」

タバコの銀紙を1000枚集めると、
車椅子と換えてもらえるという噂がある。

日本たばこ産業のHPでFAQのトップに出ている程だから、
全国的な噂なのだろう。

結構、微妙なラインだ。
本人はもちろん、伏流煙(?)として、
周囲の健康をも害するタバコ。
日本に限らず、喫煙者に対する風当たりは強くなるばかり。

そこでJTは考える。
喫煙が世に貢献している、と思わせるキャンペーンを行おう。
たくさんタバコを吸って、足の不自由な方に車椅子を送ろう。

企業のやりそうな慈善事業。
充分ありえる。
やってても不思議じゃない。

だが、HPによると、
JTはそのようなキャンペーンを行っておらず、
また、他国企業でも聞いたことがないとの事。
タバコの銀紙と車椅子を交換してくれるというのは、ただの噂らしい。



しかし、この噂をまともに信じちゃった人間がいる。

愛しの元カノさんである。



ホラ、見えてきた。

どうして、如実が銀紙を85枚も集めたのかが見えてきた(泣)

都市伝説。

何かに追われるように、連続更新。
20050117



金の延べ棒?

いえいえ、そんなの持ってたら、多分、ブログはやってません。


タバコの銀紙です。
(金じゃん!とか言うな)

タバコにはパッケージが2種類ある。
ソフトとボックスだ。
ボックスには銀紙が付いている。
要は、タバコ1箱の包装紙だ。

写真には、その包装紙が85枚。
1束10枚だ。


何故、如実は(狂ったように)銀紙を集めたのか? 

幸運、席取りゲーム。

電車乗りました。
混んでるので座れません。
すると、
目の前に座ってた人が、次の駅で降りた。

俺はたまたま目の前に居ただけなのに、
周囲にいる、以前から立ってた人を差し置いて、座る。

そんな幸運、席取りゲーム。
今日は、日常の小さな幸せに感謝しよう。



目の前に立つオジサンは音楽家なのか、
楽譜見ながら車内で指揮してる。

こんな情景も、俺の周囲が平和だから。

10

阪神淡路大震災から10年。

被災者の方々と俺のこの10年間は違う。
彼らには戻らないモノが多すぎる。

皆さんが、2度とあのような悲劇に見舞われませんように。
少しでも昔の生活に近づけますように。

ニオイ。

今日は、久しぶりのスタジオ撮影。

スタジオには、アクリルなのか、ニスなのか、
美術(セット)から出る匂いが充満してる。
もうこの香は染み込んでるんだろうな。


この匂いが好き。


元々、油性ペンや(小学生の大掃除に使う)ワックスとか、
シンナー系の香が好きだからというのもある。
だが、最大の理由はスタジオに色々な思い出が詰まってるからだ。

俺は匂いと記憶が結び付きやすい。
匂いを嗅ぐと、それに付随した思い出が蘇る。

きっと何十年か後に、
この匂いを嗅ぐ機会があったら、思い出すんだろうな。

理不尽に怒られたこと。
身に覚えのない賞賛を浴び、
とまどいながらも嬉しくて、期待を裏切らないよう頑張ろうと思ったこと。
映画の話で盛り上がれたスタッフ。
優しい声をかけてくれた役者さん。


俺にとって、この匂いはスタジオ撮影そのものなんだ。

いつか「戻らない時間」という魔力を得て、
匂いは俺に「今」を思い出させてくれる。

どっち

同期が、我が番組のデスクさんと話をしたらしい。


デスク:
如実の上司は、如実を、将来、どっちに就かせるつもりなのか言わないから、
如実は可哀相だよね。


「どっち」というのは、ディレクターorプロデューサー。

CMの場合、D→Pまたその逆はほぼゼロ。
TVの場合は
AD→D→(APアシスタント・プロデューサー。飛び級アリ)→P
というコースが一般的。

勿論、本人の特性でAD→AP→Pだってありうる。
女性は圧倒的にこのコースを歩みます。
やっぱ女性は金銭管理上手なのかな。

性別・担当番組・会社の求める人材によって、
色々、歩む道は違くとも、たいてい最後はPになる。
PはDの延長にある職種。

でも、俺の所属部署は特殊なの。
DとPが同列にある。
だから、決断しなきゃいけない訳です。
社会人として1番脂がのっている、と言われる年齢を、どっちの職で迎えるのか。

俺みたいな人間だって悩むわけです。
仕事仲間にはまだ言ってないのに。

それをデスクさんは見抜いたんだね。
やっぱ女は鋭い。


まぁ本人が気付かないだけで、
悩みを独り言で言ってるのかもしれませんが。

チクッ。

元カノから電話。

なんでも、独りで暗い夜道を歩いてて怖いとのこと。

確かに、電話してたほうが、襲われる可能性は減るわな。
万が一、襲われたときにも発信電波から位置特定できる。


でもね、アナタの電話をかけてる男が一番危ないんだ。
襲う可能性が一番高いんだ。
分かってんのかな?



っていうか、チクリ魔になってますね俺(笑)
今日もブレーンに報告だい。

ウケフヒハ

ウケッ















ウケケッ















ハッ









心の声であります。
歓喜の音であります。

この喜びを文字にするとこんな感じであります。

元カノからメールが来たんです。



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

(満員電車の中にて)

チャララ~ン♪チャッ♪チャ♪ (元カノ専用着信音)






ウケッ














ウケケッ














ハッ




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

大した内容ではなかったですが、
メール音が鳴り響いたときの俺のテンションの上がり方、尋常じゃなかったです。

音が鳴っただけでこれだけ幸せな気分になれるのなら、会って良かった。

輝く石

俺が始めて「コメント」たる機能を利用し、始めて「コメント」を貰った
輝石革命☆が最終回を迎えた。


最初はネタだと思ったんですよ。
そして後日見に行ったら、ファンによる大円団が終わったあとでした。

最終回を惜しみながらも、みづき氏の輝く未来を願う大円団。

完全に乗り遅れました、俺。
下にはたくさんの紙吹雪。さぞかし盛大なパーティだったに違いない。
いつでも俺はタイミングが悪い。

でも、やっぱ俺が今までココを続けてこれたのは、
彼による沢山のコメントのおかげなわけで、
きちんとお礼を言うべきだと思った。

もう本人は見てないかな、と思いつつコメント書いてみた。
そしたら、彼が返事を書いてくれた。


そのコメントを読んで、ホント、ブログ始めて良かったなって思った。

現実世界では知り合えない人との出会い。その素晴らしさを教えてもらいました。
ホント、ありがとう&お疲れさまでした。






………
…………俺を「初恋の人」だと呼んどきながら、
Linkが「オススメ!笑いのリンク♪」では無かったあたり、

「初恋の人」=「一番の男」では無かったんでしょうな(笑)


まぁ、初恋はいつだってうまくいかないものです。



以下、●下書きのままだった「輝石革命☆紹介」の回。
   ●みづき氏、最後のコメント。


●下書きのままだった「輝石革命☆紹介」の回。
初コメントをもらったお礼にと、当時の俺は輝石革命☆をココで紹介しようとした。
だが、弱小ブログのショボイ援護射撃に頼る必要などなく、彼のブログは1週間で人気ブログになった。
要は使う必要がなかった回。

当時の俺がどれほど君を愛していたか、思いしりながら勉強に励んでくれ。
今の俺はご存じの通り、君より年下だと思われる女性に振り回されております。


●みづき氏、最後のコメント。
いつかココを続けることを悩んだとき、常軌を逸した行動を取りそうなときに見たい。
要は個人用。

※ココを見るよりも(輝石革命☆復活のためにも)勉強してくれって感じですが、
 もしみづき氏がココを見て、コメント削除して欲しいと思ったなら言って下さい。
 削除します。

怒られる。

今日は今まで上司に説教されてました。

飲み屋で2時間。下痢なんで拷問でした。

結構、人間否定発言されました。
このままだとクビだぞ、とまで言われる始末。

昨日はある意味、天国だったけど、今日は間違いなく地獄です。


遅刻したうえに土曜と同じミスをしたんで、しょうがないですね。
ただ飲み屋で気が利かなかったのは、腹痛いからだ、このヤロウ。

元カノ・レボリューション4

「今は如実の思いに応えることはできない」
「2股は、今の彼氏にも如実にも失礼だからできない」
「だから友達としてこれからも付き合おう」

そう言われました。


ケータイの待ち受け画面は男との2ショット。
左の薬指に輝くリング。

そして、彼女の↑発言。


放っといても、勝手に倒れます。
ふらふらです、俺。
ただ自害よりは、相手に斬られる最後を望みました。

「これから先、俺を恋愛対象として見ることが100%ないのであれば、そう言ってくれ」
「想いを断ち切るから」

どうせなら木っ端微塵になりたかった。
3ヶ月間、蓄積された希望を粉々にしたかった。
この土地にもう草木は生えないんだ、と宣告れたかった。


でも「それはまだ分からない」って奴は言うんです。
生殺しだよ。
正直、彼女の口から「the end」だと言って欲しかった。


結局、昨日、今日で結論出てないんです。


「The Matrix」のように「リローデッド」には繋がるのか。
「レボリューション」のまま、グズグズな感じで終わるのか。

わわさん、ちえさん、本当に色々ありがとうございました。
結末としては、俺らしいのかなと。


うわ~ん(泣)

元カノ・レボリューション3

昨日は23時30分、元カノとバラけました。
彼氏いるのは確定です。本人の口から聞きました。

かなり傷つきましたが、今日、また会うことになりました。

昨日、俺は酒の力を借りて、今も好きですと言いました。
無理だと言われました。
でも気になっている存在と言われました。

食亊代が12000円。彼女は一応6000円出しました。
俺は即、受け取りました。
だって友達ならワリカンでしょ?
8歳年下とか関係ないです。
彼女はボソッと「あと1000円しかない~」と言いました。

俺は札を1枚見せて、こう言いました。
「抱きしめさせてくれれば、この5000円札は返してやる」
もう援交です。抱きしめたら離す気ないです。
彼女は苦笑いでした。

そんなこんなで今日会ってます。

俺はどうなってしまうんでしょう?
人として、まともな行動を取れるんでしょうか?

元カノ・レボリューション2

彼氏いました

どうする俺?

元カノ・レボリューション

元カノがさりげなく開いたケータイ。

待ち受け画面は男との2ショット。

耐えられるか?俺?

元カノ・インパクト

明日か明後日、元カノに会うことになった。
仕事が早く終わる、明日かな。


今、元カノとメールで予定を調整していた。

何度か往復メールを繰り返すうちに、電話のほうが早いと思い、
ケータイにかけてみた。


1分前までメールしてたのに、彼女は電話に出なかった。
しばらくして「今、家の電話で話してるので、ケータイには出れない」との事。

この時間の電話の相手は誰なのか?


俺は、待ち合わせ場所に元カノの地元を指定した。
彼女と別れてから1度も踏み入らなかった地。
2度と訪れることはないと思っていた地。

彼女との思い出が詰まった地を、彼女と歩きたかった。
2人の新たなスタート地点として、相応しい場所だと思った。


しかし、元カノはバイト先の近辺がいいと言ってきた。
バイト先は地元から電車で30分ほど行った所にある。

彼女は何故、自分の地元で会うことを拒んだのか?


答えはきっと残酷なものだろう。



しかし、彼女には彼女の生活がある。
別れて3ヵ月、環境は違えど、同じ時間の下にいた。
どういう道を経て、今に辿り着いたとしても、
それは彼女の自由だ。

俺が勝手に元カノとの時間の延長線上にいるだけ。
責めるのは筋違いだ。

3日前、突然電話して、これから彼女の今を混ぜくりまわす。
俺は何様のつもりなのか。

元カノとの電話:2回目

元カノとまた電話した。15分間ほど話した。

彼女は今日「友達」と買物に行くそうだ。
それが彼氏なのか、言わなかった。俺も聞けなかった。


彼女は昨年、別れるとき「●●はいいひとだから、友達として関係を続けていきたい」と言った。
「(フッた)私からは連絡できないから、いつかまた連絡ちょうだい」と言った。


多分、彼女は水曜日の電話を、俺が想いを吹っ切れたから電話してきたと捉えている。
「友達」だから電話に出た。「友達」だから遊ぼうと言った。

だが、俺は彼女を恋愛対象として見てる。想ってる。


やばいんじゃないか。

死刑台のエスカレーター

通勤で利用する駅には3台のエスカレーターがある。
並列した2台が上り、もう1台が下り用だ。

そして、上りの2台には、それぞれ貼紙が貼ってある。


●少し速めのエスカレーター

●普通のエスカレーター


今日、俺はいつものように速めのエスカレーターに乗った。
隣の通常速度のそれには、50代のサラリーマンが乗った。

彼は当然のように鼻糞をほじり始めた。
獲物が見つかったらしく、彼の人差し指はグングンと奥に入り始める。

俺は横目で確認しながら不安になった。

彼は捕獲した獲物をどうするのだろうか!?
核として無差別に発射する気だろうか?


俺は今、彼の真横にいる。
隣のエスカレーターと言えども、その距離はたかが知れている。
彼の超弾道ミサイルなら、軽く越えられるだろう。

早朝から被爆は嫌だ。(いつでも嫌だけど)
俺の乗るエスカレーターは二列とも渋滞中。走り去ることはできない。

これはもう、エスカレーターさん両者の速度差に期待するしかないぞ。


さぁ行っちゃって下さい!!
速度の差を見せつけちゃって下さい!!



……
………速度、同じでした。

今日まで知りませんでした。

幸い、被爆はしませんでしたが、喉元過ぎれば熱さは忘れる、
鼻糞危機はどうでもいい。
何で、速度同じ?

わざわざ貼紙で違いをアピールしてるのに。
CMなら間違いなく誇大広告だぞ。


貼紙を鵜呑みにして、速度の違いを自分で確認していなかった俺も社会人失格。


公然で鼻糞をほじるサラリーマン
嘘を伝える駅員。
言われたままを信じ、自分で確かめることをしない俺。

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俺の孤独が如実に表れます。

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