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【夢】松潤と殺人

19日(土)仮眠中、嵐の松本潤が夢に出てくる。

2部構成。
だたっ広い打ち付けの吹き抜け、
開店前のデパートのワンフロア的な場所。

何かの仕事で一緒にいて、
3Dメガネをかけなきゃいけない状況なのに、
松潤はかけたくないと言う。
他の部分ではすごく良い人なのに、そこだけ嫌な感じに。

4月からの新プロジェクトの先輩Hも出てきて松潤とケンカに。
どんな夢だ。

その後、フロアの裏にあるトイレで、俺は何故か警備員を殺す。
まだ警察は来てない中で、どうやってゴマかすか思案する。
そこに罪悪感はない。

リアクションやアリバイを色々考えてみるけど
どれも上手くいきそうにないって不安になる。
警察が来る前に目が覚める。

その後、夢の事は忘れ、帰宅時にiPod聞いてたら
ふいに嵐の曲が流れて変な親近感が湧く。
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【夢】過去の夢もろもろ

2009/11/20(金)
総合責任者が我が家で俺を褒める。

2009/11/26(木)
浜崎あゆみを愛撫。

2009/12/22(火)
地元友達。
「もう次はない」
「話がマニアック過ぎるよ」

2010/2/9(火)
地元友達。仲良く。
I崎の妻の写真見ようとしない。
H谷川の妻紹介してもらう話。

2010/2/18(木)
元カノ(大阪)K寺と別れる。電車乗り遅れてはぐれる。
学校。帰宅。地元H谷川君が前に。声かけない。薄い金髪
前にS田 。

【夢】地元の人たち

11月5日(木)、夢を見る。

地元友達が出て来る。
どこかのデパートの中で偶然会う。向こうは4人全員で行動してる。

以前の夢では、会ってないから俺を省こう的な悪意を感じたが、
今回は感じなかった。懐かしい感じ。

でも現実では1年半くらい会ってないわけで
夢の中の彼らの態度も「親友」から「知り合い」にと、
変わったからこその態度のようにも思える。

【夢】

6月6日(土)、夢を見る。

I葉、I崎
広尾と新橋

【夢】両親離婚

6月1日(月)、夢を見る。

両親が離婚する夢。熟年離婚ってやつ。
小学生の頃、親が口論してた際に、
心配してこうゆう夢見るなら分かるけど。
もうオッサンになって、今頃見るか?何で?

ただ、夢の中ではつらかった。やるせない気分に。
母親から離婚することを伝えられる。もう決まった事だと。

やっぱ親の離婚が子供に与える影響はデカイ。
幼少期なら尚更だ。

【夢】安田美紗子

3月18日(水)、夢を見る。安田美紗子の夢。

昔住んでいた団地。8街区の隣りの棟。
部屋で大きな本棚を整理している俺。

安田美紗子が来て手伝ってくれる。
2人はどんな関係なんだろ?
安田はセーラー服を着ていて、
本棚の上を整理する為ハシゴを登る。
パンツが見えそうになる。
綾波レイと安田がオーバーラップする。

その後、コンビニ方面へ2人で歩いていく。
腕をつなぐ。カワイイと思う。
コンビニ近くの十字路で突然馬乗りされる。
エロを感じた途端、安田は俺から離れ5街区の団地へ。

俺はコンビニで夜食を買う。
チキンラーメンにお湯を入れて待つ間、横になる。
そのまま目が覚めていく。
起きた瞬間、チキンラーメンを探してしまう。

【夢】焼肉屋バイト

3月5日(木)、夢を見る。大学時代のバイトの夢。

とてもリアルだった。
いつもは目が覚めてから
「現実とはアレが違う、コレが違う」ってなるのに
むしろ今の俺が忘れてるような細部まで忠実に再現されてた。

ナムルの置き場所とか、皿の並び位置とか
上の壁に貼られたメニュー表とか。
厨房から見た店内の風景(フルーツ冷やし機)とか。

久しぶりに出勤した俺。
他のスタッフは知らない人たち。
俺が辞めた後、メニューが変わっていて
俺は先輩でありながら手早く作れない。
やがて知らない店長に「いい加減にしろ」と怒られる。

そんな中、同僚A山さん、Hさんが遅番でやってくる。
ホッとする俺。
Hさんは着替えに行ったまま戻ってこない。

【夢】高層ビルと白い霧と山田優

先週(1日~7日)、夢を見る。

(1)どこかの高層ビル。高層階に引っ越すことに。

【漫画家みずしな】が出てくる。彼の家か?
かなり広い洋風フローリングな造り。
あちこちに盗聴カメラが仕掛けてあり、それを外してまわる。

ある部屋のドアを開けると、和室につながる。
ここも部屋の先が見えないくらいに広い。
霧が張っていて、視界が悪い。もの悲しい感じ。
若干家具が配置されている。どれも年代物の木製家具。
部屋の左手に黒服の作業員が数名。
仕事場用に引っ越しの準備中らしい。

隣の部屋に行くとそこから外に出られる。
高層ビルの高層階にある中庭。
豪華な噴水と和風な庭木、そして白い霧。
空は真っ黒で、白い霧と途中で混ざり合っている。
黒い空の中に点滅する赤い光。
周囲のビルのヘリポート用のライトなんだと思う。

(2)【山田優】とHする夢。

妄想とは言え、意中の女性がこんな夢に出てくるのは珍しい。

【夢】グラビアアイドルのマネージャー

7日(水)夢を見る。

妹がグラビアアイドルになった小学生時代の友達が出てきた。
事務所のマネージャーをやってる。

小中学、同級生で、大学も近くだったT城君の紹介。

【夢】Y田事故

16日(火)、夢を見る。

Y田先輩が事故に遭う夢。

【夢】2つ目のアパート

6日(土)、夢をみる。

前日、会社にも行かず爆睡してたので、熟睡できず。
まどろみのなかで。

大学時代の独り暮らしのアパートが舞台。

出演者は俺一人。
エキストラすら出て来ない。完全な独り。

ドアの建て付けが悪く、鍵をかけてもすぐ開いてしまう。
そのことに苛まれ続ける。

俺は過去に住んできた各アパートの
ドアの建て付けはどうだったか振り返り始める。
現実には引っ越しはせず、1アパートに留まり続けたのに。

夢の中で、今住んでいるアパートは3軒目らしい。
1軒目(実際に住んでた所)を改良したような建物。
1棟が2つに区切られている。ちょうど俺の部屋の隣で。

そういえば夢に出て来るアパートは大体この構造だ。
廊下を歩く時の床の反響音が金属音なのをよく覚えてる。

2つ目のアパートはお洒落建物。
5階建て位で、各玄関が同じ方角を向いていない。
団地とかのように隣の部屋と向かい合っている造り。

和室アパートでテレビとベットが置いてある。
間取りは結構広い。10畳くらい。
薄暗く、俺は実家の温かさを恋い焦がれる。

ここで夢とまどろみが交錯して
俺は目を開ける。現実に戻る。目が覚める。

俺は驚く。
だって、この2つ目のアパートは俺の夢史上、
1回もしくは2回しか登場していない建物だったから。
世の中にも存在していない空想上の建物。

普段の俺は勿論忘れてる。
だけど、俺の脳は忘れてなかった。

俺の脳内には間違いなく、別の世界が出来ている。
別の時間軸を持っている。

夢の中では小中学生時代を過ごした団地が自宅として設定され
今の家がある住所付近が、何かの目的地となる事がよくある。

その時に出て来る坂…、駅前の熱帯魚屋さん…。
最寄り駅の通いつけの風俗……。
2つ目のアパート………。

そんなモノは実在しないのに
度々俺の夢に表れ、馴染みの場所として『そこ』に在る。
何度となくその前を通ってる。
夢の中の俺はその建物を間違いなく認識してる。

『そこ』は何処なんだ?
何を意味している?

【夢】4つの夢。

16日(木)、夢を見る。4個も。

■昔住んでた地元が舞台。
俺は空を飛べるらしい。そしてそれを隠してる。

麒麟の田村裕が出てくる。彼は友達らしい。

最近通院してる病院の上空あたりにいる俺。
田村がピンチになってるのを知り、助ける。
俺が空を飛べるのを皆に知られる事も厭わずに。

■仕事の総合責任者が出てくる。
飲み?食事会?何処かの店の座敷。彼が現れる。

彼はタバコを止めたはずなのに、持っている。
俺がタバコを見ているのに気付かず、彼は何か話をしてくる。
俺、ノーリアクション。

彼「何か言わないと」
彼のタバコの銘柄は『ミスマッチ』……どんなタバコ!?

■大学時代のA野君と加藤あい。
大学時代のアルバイト先である焼肉屋が舞台。

厨房で働く俺。
ホールスタッフとして、加藤あいがいる。
話したい、どうしても話したい。
だけど話せない。

そこにバイト仲間のA野君が登場。
洗い場で作業をし、皿を持ってくる加藤あい
気軽に会話をしているA君。

彼らの楽しそうな姿を横目に羨みながら肉を並べる俺。

■大学の講堂?が舞台。
さっきの夢から醒め、加藤あいと話せなかった事を
悔やんだ後に見た夢。

大学の講堂の前の通路みたいな所。
周りには同世代の男女が30人くらい座りこんでいる。

ゲーム「ポケモン」の攻略方法について話してる。

そこに加藤あいが登場。
俺はポケモンについて彼女に話してた。何も知らないくせに。

【夢】悪夢続々

最近、続けて悪夢を見る。

今週は忙しくて帰れないから、
ずっと会社のリクライニングシートで寝てる。

姿勢が不安定なのと、腰が痛くて熟睡できないからか
3時間置きくらいに目が覚める。

そして直前に怖い悪夢を見ている。
2日連続。

キツイわ。

昨日は、棒か何かで突かれる系の悪夢。

ゆっくりフワフワと爆睡安眠したい。

【夢】木下優樹菜と謎の館

28日(木)木下優樹菜と過ごす夢を見る。
木下優樹菜1木下優樹菜2
多分先日のテレビ「嵐の宿題くん」をふと見た時に、
木下優樹菜が出ててとても痩せてて驚いた。
それが印象に残ってたんだと思う。

どこかのファミレスで待ち合わせて木下優樹菜の自宅へ。

コタツがあったので、俺はそこに腰をおろす。
話の内容は初対面に近い。

テレビ、グラビアを見てる事を伝えると
木下優樹菜は何故か水着になり、カーテンを開けて窓際に立つ。

俺の座り位置からは彼女のお尻が見える。
グラビアでよくある後ろ姿でなまめかしく後ろを振り返る彼女。

夜中12時を越えていたので
窓辺に立つと部屋の明かりに照らされて
彼女の水着姿が見えてしまうのでは?と心配になる。

木下優樹菜は俺の前に来て座る。
後ろから彼女を抱きしめる。
そのまま後ろに倒れ込んだりする。
至福のとき。

話題がなくなり気まずい沈黙が訪れる。

彼女の頭で遮られて見えなかった(!?)が
コタツにはもう一人、男が座っている。

サラリーマンらしく上着を脱いでYシャツ姿。

木下優樹菜は彼と会話を始める。
旧知の仲らしく話は盛り上がっている。

俺は混ざれない。
寝た振りをする。

木下優樹菜と男は買い出しに出かけるようで
ホントに寝そうになってた俺は起こされ、誘われる。

ノリの悪い俺は誘いを断る。
2人は部屋を出ていく。

しばらく経ち、俺は帰ることにする。

マンションを出てタクシーを拾おうとしていると
バックを木下優樹菜の部屋に忘れた事に気付く。

マンションに戻る途中、駅前らしき道路に出る。
標識からここがJR中野駅周辺である事を初めて知る。

木下優樹菜の家がデザイナーズ・マンションである事、
そのマンション群がかつて(夢の中で)見た事のある場所だと気付く。

来た時は1Rと認識していたが
3階建ての実家っぽい。
家に入ると何故か2階で業者が引っ越し作業をしている。

木下優樹菜と男は家に戻ってきていた。
帰宅する旨を告げると、彼女は素っ気なくまた来てねと言う。

なんか勿体ない気がしてくる。

彼女の部屋のある3階に上がると
部屋の中、というか3階全体が空っぽ。

家具・調度品がない。

生活臭もしない。
俺のバックもない。

2階に降りると木下優樹菜と男の姿はなく、
人が住む場所ではなく店になっていた。

オシャレな男性用のブランド・ショップ。
スタッフ3、4人いる中で1人、様子がオカシイ男に気付く。
声が変に高くてねちっこい、必要以上に挨拶を繰り返す男。

木下優樹菜と男の事、彼女の家の事を尋ねようと、
俺はその男に近づく。

男は、大学で同じ学部で中退した奴だった。
男の着るオシャレシャツの背中には「KON」と刺繍されている。

男と目が合う。
変な間で挨拶をしてくる。
男の眼の色が、俺の知る彼のその色ではなかった。
薄い水色。
彼は俺を大学時代の知り合いだと認識しない。
会話は成立しなかった。

1Fに降りると外人おばちゃんのブティックになってる。
バックの忘れ物はなかったかと聞くが、ないと言われる。

店を出る。

玄関で何故かビルの写メを撮る。
何故か野次馬が集まってくる。
いつの間にか昼間になってる。

玄関広場を出て、道路を横断していると
引越業者的なトラックがスゴイ勢いで走ってくる。

轢かれそうになる。
スピードを落とさずに交差点を直角に曲がり走り去るトラック。

俺はあの車に木下優樹菜が乗っているのでは、と。
これは何かの陰謀に巻き込まれた、巻き込まれそうになったのでは、と。
そんな事を思いながら、目が覚める。

【夢】化け物からのサバイバル

22日(金)夢を見る。

京極夏彦作品の影響か、異形のものに襲われる。

とある古びたマンションに逃げ込む。
薄暗い廊下。

ウロウロするうちに、ベランダや通路の造りがオカシイことに気付く。

1Fの草むら庭付きの部屋で
マシンガン持った子供と一緒に形と対決。

【夢】地元友達に距離を置かれる

29日(火)を見る。

地元友達内でのパワーバランスが崩れる

多分放課後、学校内をフラフラとさまよう。
多分、設定は中2の頃なんだな。

5組には当時好きだったO野さんが。
彼女に会えるかななんて、中央の渡り廊下へ。

向こうから俺以外のグループ4人がやってくる。

皆一緒。
俺を待たずに帰ろうとしていた事に腹が立つ。

そして不安になる。

旅行の予定の話をするが
いつの間にか、俺がいないときに計画がご破算に。

俺がいない所で決まった事、
その報告がない事に怒る。

半笑いの彼ら。

今の職場の本隊での俺の立ち位置を表してるんじゃないか。
ベース地を本隊から移して1年。
たまに本隊に行っても、決まり位置がないし
話題もない。

さらに、居るのは若手ばかり。

多分、居場所がない事に、
そして最近遊んでなくて笑い力がない事に
不安と焦りを感じてる。

1度だけではなく、何度か見てる
最近はの中の設定が流用される事が多い。
現実にはない街が、何度も当たり前のように
出て来る事が多い。
その街にも既視感を抱く事が多い。

【夢】龍退治と共同生活

7日(金)夢を見る。

過去に見た夢の続きのような。

舞台は、RPG的なCGっぽい場所。
天下一武道会のような正四角形の床。
その中央にトーテムポールのような灯台。
黄色の煙のような背景。

ゲームに出て来るような悪い龍と戦った後っぽい。
その龍は負けた後で人間の姿になってた。
(人間の姿に戻ってた)

龍だった人間のおばぁちゃんもいた。

俺の仲間として2人登場。
新卒で入った会社の同期だったY本のようなイケメン。
大学時代後半に好きだったHさんのようなホットパンツを履いたギャル。

龍を倒した後、
何故か5人で正四角形の床のある場所や
マンションで共同生活を始める。

龍だった男は体調が悪いらしく
ほとんど話さない。

その暮らしの中でなのか
龍と戦う前だったなのか
Hさんとケンカか対立をした。

夏を前にしたある日の朝。
山に面した窓のカーテンを開けると
山にが積もっていた。

久しぶりにスキーに行こうとY本を誘うHさん。
俺に声をかけてこなかったことがちょっとショック。

その時、俺らが共同生活を始めて
どれくらい経つのかという話になる。

俺は1か月くらいだと感じていた。
それでも、そんなに経つのかビックリする。

Hさんは3か月だと言う。
彼女はケンカか対立をした時期を起点に考えてた。

「そんなに一緒に暮らしてるの?気持ち悪ッ」
そんな事を俺は言う。

「気持ち悪い事ないよ」と
彼女は俺にすり寄る。

その仕草が大学時代に好きだった頃の
Hさんの仕草にそっくりだった。

Y本とHさんはスキーに行く。

しばらくしてから俺はさっきHさんが開けたカーテンを
もう一度開ける。

すると目の前にすごくデカイうんこがあった。

なんで彼女たちが開けた時は白銀の世界で
俺が開けるとうんこなんだと悲しくなる。

共同生活のマンションが1泊いくらという勘定で
金額もかなり行ってるし
仕事も気になるので、俺は一度帰ることにする。

彼女たちがスキーに行ってる間に。

途中、今の職場の他会社の上司H本に電話。

白銀の山とは反対方角の景色は、海。
水平線が蜃気楼で揺らめいていた。
船が動いていた。

H本には「少し」休んでくればと言われる。

電車の中ではパソコンケースを忘れないか不安がる。

地元のJR駅では、どこに停めていたのか
自転車に荷物を積み、押して歩く。

家まで結構な距離だなと呻く。

手相の輩か、変な男が声をかけてくる。

誘いを断っているとケータイが鳴る。

それを言い訳に男を振り払おうとするも
それはケータイの目覚まし音で
その音で夢から覚める…。

二度寝したときの夢で
正味20分間に見たとは思えないほどのボリューム。

【夢】S野、再び。

会社。

いつかも見た、新会社になってからの会社。

高層ビルの社屋。

ライティングがオシャレで
何故か薄暗い社内。

そこで仕事をしていると
辞めたはずのS野が現れる。

現実では、辞めた後に痩せたと聞いているが
夢の中の彼女の顔は、ふっくら丸みを帯びていた。

抱きつかれる。

だけど俺は彼女の髪を撫でる。

2週間洗ってないくらいのベタつき。

ひく。

辞めたワッキンも現れる。

自分の席が片付けられたことを
後輩に怒っていた。

辞めた人間ばかりが現れる夢だった。

【夢】元カノ・ドリーミン

1月10日、元カノとの夢を見る。

車に乗ってる。
何故か彼女をまいて、1時間後に連絡する。
彼女はキレる。
そんな彼女とやる。

書いてる時点でほぼ内容忘れちゃってるな。

【夢】新垣結衣

先週、新垣結衣と一緒にいる夢を見た。

曖昧だが、クラスメイトなのか仕事仲間なのか
近い存在として彼女は居た。

2人の間には机があった。

あの笑顔に癒される。

雑誌FLASHか何かで、
新垣結衣の子供モデル時代の写真を見たからか?
歯の矯正中か何かで、スポーツ刈り的な髪型で、
全然今と違うって印象に残ったからか?

最近、ホント夢を見ない。
見ても起きたらすぐ忘れてしまう。
それでも定石通り、夢のあとガッキーのことが好きになる。

【夢】焼肉屋バイト

3日、大学生時代の焼肉屋バイトの夢を見る。

当たり前のように出勤する俺。

7年ぶり位の出勤。
メニューが変わっていて、上手く作れない。
だが誰も俺を咎めない。

そしてバイト仲間のY、A山が遅番で出勤してくる。
勤務前のダラダラした感じも学生時代のまんま。

なぜ、今頃こんな夢を見たんだろ。
3日、地元仲間と遊ぶ約束があったからか?

厨房の景色もかなりリアルに再現されてた。
もう何年も思い出してないのに。

そういえば大学生時代は
中学生時代の塾に行く夢を見ていたな。
宿題をやってなくてヤバイヤバイと言いながら
塾を目指してた。

精神的にどうゆう時、こんな夢を見る?

【夢】悪魔からのコメント

9日に見た夢。

このブログによく分からないコメントが届く。
内容は覚えてないが、ブログの著者が俺だと気づいたという旨。
最後に俺の実名が書いてある。

よく考えてみて、送り主が
今のレギュラー仕事の相手であるS井氏だと気付く。

背筋がぞっとする。
ネタにされるのかと脅える。

S井氏だと気付くまでの過程がリアルで、サスペンスチック。
俺の脳内で考えたとは思えない。

怖い夢だ。

【夢】仕事

夢の中で仕事してた。

先週土曜日のような大掛かりな

スタジオが学校の体育館みたいだった。
通路を通っているとき、前に異動した同僚T橋がいた。
去年入った愛想笑いが特徴的なN野と一緒だった。
T橋は髪が伸びていた。
侍みたいに後ろで結んでいた。
チョット格好よかった。

俺は黙って追い越す。
彼らも声はかけてこない。

場面が飛んで、本番前の打合せ。
G班のT田がいた。

本番始まる前に目が覚める。

【夢】大学時代の友人に会う。

26日、また今日も夢を見た。
会社でイスで中途半端に寝てたのに。

★その1

大学時代の友人K岡に会う。

俺は仕事でお寺的な「和」の場所へ。
彼はそこの駐車場にいた。
彼も仕事で周囲には何人か上司と思われる人たちが。
彼も俺に気付き、話をする。

音楽が好きでインターネット関連の仕事に就いた彼。
なぜかダブルのスーツだったが
何となくオシャレ~な感じに。

お互い仕事中だったので、話しもそこそこに。
去り際に尋ねる。
「今、どんな仕事してるの?」

「宮内庁関係の仕事」

「え~!その格好で!?」
って目から覚める。

★その2

職場に巨大ゴキブリが現れる。

硼酸ダンゴ的なものを冷蔵庫の後ろに置く。

すると、他社の後輩Y原が部屋の反対側にも置く。

壁の両側から巨大なゴキブリが壁を這って天井へ。

そして天井の中央に集まり、
ボタボタと落ちてきた。

部屋の真ん中あたりにいた俺にゴキブリが降り注ぐ!

「ヒィ~~ッ!!」って絶叫する俺。
そして、その声で目が覚める…。

【夢】前の会社 と その電話ホントはかかってきてないんじゃないの?

ホント久しぶりに夢を見た。

★その1

卒業して一番最初に勤めた会社が舞台。

俺は今の仕事をしていて
ちょうど今の担当の先輩も出てきた。

仕事先が偶然、その会社の前で
「あぁ懐かしいな」なんて思っていたら
当時の先輩が現れる。

1F2Fに会社があるはずなのに
1Fは駐車場で、そこで先輩は仕事してた。


俺には気付かない。

そのあと俺は違う場所を見ていて
再度会社を見ると、今度は1Fは現実通りの職場だった。

違和感を全く感じてない夢の中の俺。

★その2

誰か行きずりの女と出会って
多分、かけがえのない人になっていた。
それからちょっと月日が経った設定。

その大切な人のことは忘れて
似た顔付きの女性と出会う。

その女とやる流れになって、興奮していたら
「いざ挿入」ってときに逃げられる。

その女は電話がかかってきたと言って、
枕元にあった携帯を取り、話し始める。

そして電話を終えた後に、何かしらの言い訳をした。
俺はその電話、ホントはかかってきてはいないのではないか
と勘繰る。

それは、元カノと一緒にいるときに
彼女の行動に対してたまに感じていた
リアル感情だったな。

(夢)小西真奈美と渡辺真理奈

一昨日見た夢。

母がたの祖母の家にいた。
今のそれではなく、会社を経営していたときの大きな家。

渡辺真理奈といい感じになる俺。

祖母の家には、祖母のベットの横に秘密の扉があり、
そこからトイレの裏を通り、庭に出られるのだが、
夢の中の俺がトイレに入ると、秘密の通路に面する壁が壊されていた。

ドラゴンボールの占いババの館。
アックマンとの対決舞台のような、下に溶けた溶岩があるかのような、
下から強い光で照らされた部屋が見えた。

そして、部屋の入口に小西真奈美がいた。

CM「ぐびなま」の笑顔そのままに、
誘っているかのような目付きで、こちらを見ている。


性欲に勝てなかった。
小西真奈美とHすることにした。
脳裏に渡辺真理奈の優しそうな笑顔が浮かぶ。

夢はそこで終わる。

祖母の家が舞台だったのは、ちょうど金~月曜日まで祖母が我が家に来ていたからだろう。

秘密の通路は一度も通ったことがない。
入口と出口、そしてトイレについた小窓から見ただけ。
幼少期、入ってはいけない気がしたから。

小西真奈美が出てきた理由のは「ぐびなま」のCMだろう。
彼女はタイプではないのに、あのCMは印象に残ってる。
かわいらしい笑顔だけれど、悪魔のような影を感じる演技が、俺の深層心理に残ったんだろう。
渡辺真理奈は何で出てきたのかな。

(夢)元カノ in Rain @ 空港

ラブホで元カノの横で寝たときに見た夢は
寝る前までの現実を反映した夢だった。

ラブホに行ったはいいが、させてもらえず、
悶々としたままに、学生である彼女を監禁しているかのような罪悪感を抱いたまま
彼女の隣で眠り、起きたあとの物語。

彼女を家に送りに行った。
彼女の家へは飛行機に乗らなくてはいけなかった。
機内でも空港でも、彼女との会話はなかった。

新千歳空港のような平たい飛行場。

小雨が降っていた。

彼女には両親が迎えに来ているとの事。

搭乗客たちと共にぞろぞろとロータリーへ向かう。
黙々と歩く彼女の後を懸命に追う俺。

タクシーに乗る者。バスに乗る者。
迎えにきた身内の車に乗る者。
皆、一様に空港出口へ向け、重い荷物を引きづりながら歩き続ける。

飛行機の運航状況を確認しようと、電光掲示板に目をやる俺。
多分、帰りのことを気にしていたんだ。

彼女を見失う。

走って彼女を捜す俺。
言葉を交わさないままに別れるのが嫌だった。
何故か、彼女の両親に対して申し訳ない気持ちもあった。

バスに乗るための出口への通路が、若干、坂になっていた。
空港内から出口を眺めると、小雨を降らす灰色の雲と、
淡い光りが幻想的に空港の窓に差し込んでいた。

外へ出る。

冷たい雨が当たる。
彼女はいない。

遠旅から帰ってきた家族を迎えるために集まった車が、道路にひしめき合っていた。
傘で隠れた女性の顔を一人ずつ確認しながら早歩きを続ける。

ちょうど十字路に来たところで、視点が俯瞰に変わる。
雨が映像の中心点に向かい吸い込まれていく。
幾つかの傘がクルクルと右周りに回転していた。

携帯電話が鳴る。

彼女の母親からだった。父親だったかもしれない。
彼女と無事落ち合ったこと、送ってくれたことへの簡単な感謝の気持ちを伝えられた。
電話は切れる。

降りしきる雨のなかで、俺は途方に暮れる。
彼女との今後を思い、途方に暮れる。

暗闇にフェイドアウトしながら、夢から醒めた。

本当リアルタイムな夢。
起きて元カノが横で寝息を立てていて安心した。
俺は気が弱いことを痛感。
無断外泊なんて、彼女はこれまでに何度もしてるのに
エッチを拒まれただけで悪いことをしてる気になる自分にヘコム。
俺の脳みそだって、他にすることあるだろうに
なんでこんな夢、描いたんだろ。

空港が舞台だったのは、彼女との別れの理由が海外留学だったから。
そうゆうことも、脳みそはきちんと覚えてる。気にしてる。

(夢)NARUTOの最終回?

「死」の夢3部作、最終話。
1日にどれだけ夢見てるねん!って話。

NARUTOという漫画が週刊少年ジャンプで連載している。
以前、仕事で関連商品を扱ったことがあるので、
近年あまり漫画を読む習慣ない俺だが、
比較的、思い入れのある作品だ。

この夢は細部をあまり覚えていない。
かつて主人公と同じチームにいた、サスケというキャラクターが死ぬ夢だったと思う。
漫画を見ている夢だった。
全て俯瞰。俺は登場人物ではない。

友人が死ぬという悲しい夢。
漫画にもある「和」の雰囲気と、
その「和」が持つ独特な寂しさが漂う夢であった。

綾瀬はるかという『(架空の)恋人の死』……。
母親と弟という『家族の死』……。
漫画ではあるがサスケという『友人の死』……。
言葉は悪いが、うまいこと揃ったモノだ。
論理性に欠ける俺が、よく無意識下で、たくさんの『死』を集められたモノだ。
(論理性なのか分からないけど)

というか、こんなたくさんの『ツラい死』を1日で見る俺の精神状態は今、どうなのだろうか!?

ヤバイんではないか!?

(夢)母と弟が死んだ

綾瀬はるかの夢の続きだったのかもしれない。

寂しい時間が流れた。
雪のできた鎌倉の中のような、温かな光で包まれた部屋にいた。
そこで一度だけ、弟と会った気がする。

またしばらく時間が流れた。

弟と会わない日々が続いた。

そして、また温かな黄色の光に包まれた部屋の中で、
結構以前に、弟が死んだことを聞く。
不治の病だったそうだ。

日々、顔を合わせることがない生活のなかで、
弟が死んだことに気付かなかった自分に驚く。

もう会えないのだと知ると、弟が可哀相に思った。
俺は兄らしいことをアイツにしてやれたのか?
何を考えているか分からない弟。
俺を見て、何を思っていたのだろうか?
アイツは幸せだったのか?

罪悪感と後悔、そして寂しさが全身を襲う。

しばらくして、また温かい光に包まれた部屋の中で、
今度は母が死んだと聞かされる。

この夢の間、全く登場しなかった母親。

母は最後に何と言ったのだろう?
俺ら兄弟を育てることに人生の大半を費やした母。
これからは自分のために人生を楽しめるはずだったのに。
母は幸せだったのだろうか?
何故、俺は母が亡くなることすら知らなかったのだろうか?

温かい黄色い光に包まれた部屋の中、
この世にはもう俺と父親と愛犬だけしかいないんだと気付く。
幸せな家庭に育ったのに、俺は何もしてやれなかったのだと悔いる。

そして気付く。
この部屋には生きているはずの父親と愛犬の姿がない……。

ロウソクの明かりのような温かい光が印象的な夢だった。
そして、とても孤独な夢だった。
「独り」という、どうしようもない孤独。
いつかは味わうことになるのだろう。

この夢には感謝したい。
色々、気付かせてもらった。

(夢)綾瀬はるかと過ごした夏の日

小中学校時代の友人永野君と浜辺に行った。

テトラポッドとその上に乗せられたアスファルト。
その間に三角形の石を挟むと、何かいいことが起きるらしい。

綺麗な水色の海を見ながら石をはめた。
永野君がいつの間にか綾瀬はるかに変わっていた。
夢はいつだってそうだけど、違う人間になったのに
不思議に思わない自分。

綾瀬はるかとの恋人の時間が始まった。
幸せな時間だった。

それほど興味のあった女の子ではない。
恋人として幸せな時間だった。満たされていた。

そして悲劇が二人を襲う。

彼女が何かツル的な海中生物に襲われたのだ。
毒的なものが彼女の身体を蝕んでゆく。
為す術もなく取り乱す俺。
死期を悟ったのか、彼女は優しく微笑んだ……。

今日見た夢は全て「死」が絡んでいた。
今、担当している仕事の内容のせいなのか。


この夢は全体的に甘酸っぱい感じがした。
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